Q&A(よくあるご質問)
- うちの子はおとなしくて、人見知りがはげしいのですが、大丈夫でしょうか?
- 途中からの入学はできますか? その場合、途中からついていけるでしょうか?
- 先生は日本人ですか? 外国人ですか?
- ひとクラス何人くらいですか?
- 家庭ではどのようにフォローしていけばいいですか?
- 遠くに住んでいて、今は通えないのですが、家庭で学習できる教材を購入することができますか?
- お休みした時、レッスンの振替はできますか?
- レッスンの様子を見ることができますか? 参観日はありますか?
- 共働きなのですが、土・日や夜遅くのクラスはありますか?
- 帰国子女なのですが、クラスがありますか?
- 家族の海外勤務に備えて英会話を、と考えていますが、子ども以外のクラスはありますか?
- 転勤が多いのですが、転校はできますか?
- 退学する場合、授業料は戻ってきますか?
- 天災などで幼稚園が休園の場合、アミティーのレッスンはどうなりますか?
- シックハウスなどが気になるのですが・・・
- 車で送り迎えしたいのですが、駐車場はありますか?
うちの子はおとなしくて、人見知りがはげしいのですが、大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。アミティーには、お友達と一緒のグループレッスンと、教師と1対1で学習できるプライベートレッスンがあります。恥ずかしがりやで、お友達と一緒のレッスンが難しいと思われる場合、プライベートレッスンを受講いただくことにより、お子様のペースで学習を進行することができます。もちろん、グループレッスンの場合も、アミティーのクラスは定員8名までの少人数制ですから、教師の目が行き届き、お子様の個性を大切にレッスンを進行していきますのでご安心ください。また、同じ教師が1コース修了時まで指導する担任制を取っております。年齢がすすむにつれて社会性が芽生え始めるお子様に、同年齢の子どもたちと一緒に英語を親しむという環境をつくってあげることもいいことかもしれません。いずれにしても、まずは体験レッスンを受けていただき、お子様の性格や英語力をしっかりと把握したうえで、最良のレッスンプログラムをご提案させていただきますので、どうぞご安心ください。
途中からの入学はできますか? その場合、途中からついていけるでしょうか?
ご安心ください。アミティーはいつからでもご入学いただけます。また、グループレッスン12ヶ月間の学習内容を、プライベートレッスン(個別指導)を組み合わせることで、より短期間でマスターできるコースもご用意しています。このプライベートレッスンを受講することで、初めてのお子様も安心して学習していただけ、他のクラスメイトと一緒に新クラス、新コースへ進級することができます。さらに、グループレッスンでも、年齢別、レベル別にクラス編成をしていますので、より一層安心して学習をしていただけます。
先生は日本人ですか? 外国人ですか?
アミティーには外国人教師のクラスと日本人教師のクラスの両方があります。日本人教師のメリットは、日本の子どもの心理や特性を十分に理解しているので、初めて英語を学ぶ小さなお子様も安心してお任せいただけることです。自らも英語を外国語として習得した経験を活かしながら、お子様一人ひとりへきめ細かな指導を行っています。また、外国人教師のメリットは、やはりネイティブの発音・イントネーションの習得があります。また、場面に即した実践会話や外国文化の指導もいたします。いずれのクラスも、お子様の様子を実際に見ながら、保護者の方のご希望でお選びいただけます。なおアミティーは、ことばの理解をより確実なものにするために、日本人・外国人クラス両方の受講を、強くお勧めしています。
ひとクラス何人くらいですか?
各レッスンの定員数は下記のとおりです。
- グループレッスン 定員8名(親子の場合は5組)
- ラウンドアップレッスン 定員6名(親子の場合は3〜5組)
- セミプライベートレッスン 定員2名(親子の場合は2組)
- プライベートレッスン 定員1名(親子の場合は1組)
- ファミリーレッスン 定員1組
上記いずれのレッスンも、お子様一人ひとりの個性やレベル、学習意欲・目的に応じて、自由に選択していただけます。
家庭ではどのようにフォローしていけばいいですか?
ことばの定着をより確かなものにするためには、聴覚が優れた小さいうちから英語をたくさんインプットすることが必要です。そのため、家庭でも英語に触れる環境づくりをすることが大切です。アミティーのレギュラーコース教材セットには、レッスンの予習復習に役立つ「テキストCD」も用意していますので、ご家庭でもどんどんCDを聞かせてあげたり、英語の絵本、ビデオなども日頃から積極的に生活に取り入れてあげてください。「発音が悪いから」などと心配されているお母様も、CDから流れる英語を真似したり、一緒に歌ってあげてください。「お母さんが英語を楽しんでいる」という姿勢を見せてあげることが、なによりもお子様の英語に対する興味をふくらませます。
お休みした時、レッスンの振替はできますか?
やむを得ず欠席される場合も、フレックスプライベート(セミプライベート)レッスンを除き、原則的に振替レッスンはいたしません。アミティーでは、担任制による責任ある指導、またグループレッスンでは同じレベルの生徒同士でのクラス編成を重要視しており、他の曜日・時間帯に振替えても、適切なレベルのクラスが受講できない可能性が高いからです。しかし、欠席されたレッスンは、何らかの形で補うことが望ましいのも事実です。そこで当校では、振替レッスンを希望される方へ、欠席に対する有料の補講プライベートレッスンを実施しています。またフレックスプライベート(セミプライベート)レッスンは、前日(休校日の場合は直近の開校日)までに欠席の連絡をくだされば、無料振替レッスンが受講できます。
レッスンの様子を見ることができますか? 参観日はありますか?
アミティーのクラスルームは、内部の様子が見えるようになっておりますので、お子様のレッスン中の様子をいつも見ていただくことができます。また、年に2回授業参観、学習カウンセリングも随時実施しています。さらに、コース修了時の「修了証・総合評価表」の発行などを通じてレッスンの成果をご確認いただけるように努めております。
共働きなのですが、土・日や夜遅くのクラスはありますか?
はい、ございます。アミティーは土曜日にもレッスンを行っておりますし、学校によっては日曜日に開講している場合もございますので、まずは各学校まで、お気軽にご相談ください。
帰国子女なのですが、クラスがありますか?
はい。「帰国子女クラス」をご用意しています。このクラスでは、外国人教師との実践的な会話訓練を行い、海外生活で体得された英語力を継続的に維持し、またさらに向上させていくことを目指していきます。
*ラウンドアップレッスンと、プライベートレッスンがございます。
家族の海外勤務に備えて英会話を、と考えていますが、子ども以外のクラスはありますか?
アミティー在籍生徒の保護者の方に限り、「保護者のための英会話クラス」を受講いただけます。このクラスは、ラウンドアップレッスン(3名〜5名)かプライベートレッスンで実施しています。学習希望の方の目的、レベルに合わせたカリキュラム設定ができるプライベートレッスンの受講をお勧めいたします。プライベートレッスンは、教師とマンツーマンの完全個別指導で、完全オーダーメイドの学習プログラムを設定し、短期間でも、確実な目標達成に向けた集中的なレッスンが実現できます。
転勤が多いのですが、転校はできますか?
アミティーは全国に77校の学校を展開しており、全国統一のカリキュラムに基づきレッスンしていますので、転校後もスムーズな学習継続が可能です。また、お子様の学習経歴やレベルなど学校間の連絡・引継ぎを十分に行っています。転校をご希望の際は、お早めに事務局までお申し出ください。ただし、転勤先によっては、最寄りに学校がない場合もございますので、ご了承ください。
退学する場合、授業料は戻ってきますか?
アミティーでは、できる限り長期にわたっての継続学習をお願いしています。やむなく退学または、一部コースの解約をご希望の際は、できる限り速やかに事務局へお申し出ください。所定の「退学・解約届」をご提出いただければ月謝の場合は、毎月10日までのご提出で翌月分の引落しを停止します。
一括払いの場合は、返金規定に基づき、お支払いいただいている費用の残金を清算し、返金させていただきます。
天災などで幼稚園が休園の場合、アミティーのレッスンはどうなりますか?
台風等の自然災害により公立学校が休校となった場合は、アミティーもそれに準じて臨時休講とすることを原則としています。また、そのために実施できなかったレッスンを他の日に振替えることは進行スケジュールの都合上できませんので、あらかじめご了承ください。アミティーでは、民間の英会話学校として、皆様から授業料をいただいていることもあり、可能な限りレッスンを実施したいと考えております。そのうえで臨時休講を決定した際には、ご自宅へ連絡をさしあげます。保護者の皆様にも、ご不在の際などには当校へ確認の連絡をいただきますようにお願いいたしております。
シックハウスなどが気になるのですが・・・
アミティーはお子様に安全で快適な学習環境を提供することも、こども英会話専門校としての責任であると考えています。そのため、シックハウス対策も各学校で進めています。また教室の壁・床の下地にマイナスイオンを発生するといわれる竹炭を塗るなど、レッスンルームの安全性はもちろん、自習スペースやトイレまで、お子様の目線に立って安全で快適な空間づくりに努めています。



