アミティーの英語教育は、子供たちの成長・発育過程に応じた適時教育

アミティーの考える英語教育プロセス

幼児期-基礎的なコミュニケーション技能の吸収期

満1歳という極めて幼い時期からのカリキュラムを設定し、言葉の基礎となる音の吸収から単語・表現の理解までスムーズに英語を導入。子供たちが日本語で理解し表現できることがらを英語でも同様にできるようにしていくことがアミティーの幼児教育の方針です。
自然な形で英語に親しむ結果、年中、年長の段階で英検Jr.に挑戦し、高得点を獲得する子供たちも多くいます。アミティーでは遅くとも5・6歳までに英語学習をスタートするべきだと考えています。

児童期-コミュニケーションスキルの蓄積・発展期

小学校の6年間は実践的な会話訓練を積み重ね、コミュニケーションスキルの向上を図る時期。向学心の高まりとともに、より主体的に学習へ取り組むこともできるようになり、成長段階に応じて書き取りや文法も徐々に導入することで、より豊かな表現力への発展を図ることができます。
例えば2・3歳期からアミティーで週2回のレッスンを継続して受講してきた子供たちの場合、小学6年生までに合計900レッスンを受講することが可能です。この学習量は中学校3年間の授業料の2倍以上に相当し、そうした子供たちの中には小6段階で英検3級を取得する子供も多いなど、高度な英語力を養成することができている証拠です。

中学・高校期-実用的・総合的な英語力としての完成期

実践的な会話力と文法的な知識をともに高め、理論と実践の両輪をともなう総合的な英語力を養成することが目的。学校英語や受験英語、英検などの資格試験にも十分に対応ができ、またお子様が大人になる時に本当に役立つ高度な英語力としての完成を目指します。
多くのお子様に高校終了まで継続学習いただく中で、英検準1級の取得を目標としながら、よりレベルの高い多面的・総合的な英語の適用能力を身につけていただきたいと考えています。