豊田校Toyota

アミティー広場

アミティーからのお知らせを掲載しています。

子ども英会話スクール選びのポイントは…?

子どもの英会話スクール選びは、中学・高校文法が頭に入ってから自分の意思で学習する大人の英会話と同じように考えてしまっては後から大きく後悔することがあります。
まっさらな子ども達が英語を会話から学ぶということは、真っ白な画用紙に絵を描いていくことにも例えられます。

いきなり絵具で描く絵もクリエイティブで良いかもしれませんが、構図を決めて、下書きをして、色や筆を選んで書いた絵の仕上がりの美しさは多くの人に認められるものになると思います。
お子様の英語学習も、年齢に合った到達目標を細かく定め、それに向かってコースを選択しながら、基礎から応用まで丁寧に学ぶことで、世界中の多くの人々と会話ができるコミュニケーション能力を培うことが出来ます。

お子さまの英会話スクールを選ばれる際には、そのスクールではどれだけ細かく到達目標を設定してあり、どれだけ選択肢があり、どれだけ計画的にスキルアップできるスクールかで選んであげてほしいと思います。
アミティーの英語教育については、無料学習カウンセリングでぜひじっくりと知っていただければ幸いです。

2018年4月スタート英会話グル―プレッスンスケジュール

『英語教室ランキング大手教室編』にて1位を獲得!(日経DUAL2016年2月掲載)

日経トレンディや日経WOMANなどを刊行する日経BP社が運営し、働くパパ・ママを応援するサイト“日経DUAL”にて、『英語教室ランキング2016』が発表され、見事アミティーが大手英会話教室部門にて1位を獲得することができました。

こちらは、全国展開する11の英語教室を対象に、23項目にもわたる細かな指標を設け、共働き家庭が通いやすく目的を達成しやすい教室を日経BP社が独自にランキングした非常に客観性の高いランキングとなっております。

今後もアミティーイングリッシュスクールは、皆様に通っていただきやすく、そしてしっかりと英語のお力をつけて頂ける子ども英語専門校としての学校づくりを、さらに追い求めてまいります。

レッスン準備について

レッスンをスムーズに行うため、各コースでご準備いただくものを以下にお知らせ致します。 お手数をおかけ致しますが、保護者の方々のご協力をお願い申し上げます。

★プリロンパークラス(2歳)~小学生クラス★)

メインカード緑色のボックスに入ったもの)
全120枚のカードの左上に穴をあけ、アルファベット順にリングに通して管理しましょう!
メインカード リング

テキストブック・ワークブック・ピクチャーブック
テキスト・ワークは表紙に①・②/S・Aと書いてある2種類がございます。
①/SはUnit1~5(4月~9月)また②・AはUnit6~10(10月~3月)に使用致します。
※付属のCDは予習・復習のため、必ずご家庭でお聞きください。

クレヨンまたは色鉛筆/筆記用具
小学生以上の生徒さんは鉛筆・消しゴムをお持ちください。
また年長さんまでの生徒さんは、レッスン内で色を塗るアクティビティーがございますので、 必ずクレヨン等の色塗りができるものをご持参下さい。

★邦人/外国人中学生クラス★
・テキスト、ワークブック、筆記用具

★文法クラス★
小6文法:Basic Grammar 1/2
中学文法:Jr. High Grammar 1~3A/1~3B
(※筆記用具はいずれも各自お持ちください)

★インタラクティブコース★
・筆記用具
・アミティーノート

ご不明な点があれば、担当教師、または受付までお問い合わせください。

豊田校⇒ (0565)33-7651

英語を始めるなら小さければ小さいほうがいい!!

英会話はまだ早いと思っていませんか?

3歳までに始める英語がなぜ良いのか
「うちの子はまだ日本語も出ていないし……」
「英語と日本語が混ざって混乱するのでは?」
小さなころから英語学習を始めようと思っているお母さまからよくこういったご相談を受けます。
では実際どうなのか?もう少し読み進めてみてください。お母さまのご不安を少しでも取り除けるかと思います。
●「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。6か月というのにはそれなりの理由があるのです。赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。
【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。生まれたばかりの赤ちゃんは、聞こえる音の周波数に際限がありません。しかし1歳頃から、音が聞こえる耳の細胞が退化し始めます。なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違いや「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そして、その「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することのできるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。
●「英語と日本語が混ざってしまうと困る
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは、英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。これが【シチュエーションづくり】です。アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることでお子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。
また、幼児のうちに英語を学ぶ事でコミュニケーション能力の発達を作りだすだけではなく、私達が話している日本語(母国語)を表現する能力も発達すると言われています。

このような多くの能力を持っている幼児期!!!
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆