
レッスンで習得した英語力を確かめる場として、また継続学習のモチベーションを高めるために、アミティーでは各種資格試験の受験を推奨しています。
この積極的な取り組みが、最近の受験結果として、素晴らしい結果となってあらわれています。
実用英検は、上位難関級や、低学年での合格がますます増加
アミティーでは、上位難関級へ合格を果たす生徒さんが続出。中学生段階で2級、小学校高学年で準2級・3級、小学校低学年で4級合格を果たす生徒さんも増え、アミティー生の実力の高まりが見てとれます。

| アミティーの最年少合格者 | |
|---|---|
| 1級(大学卒業レベル) | 中学3年生 |
| 準1級(大学中級レベル) | 小学4年 |
| 2級(高校卒業レベル) | 小学2年 |
| 準2級(高校中級レベル) | 小学2年 |
| 3級(中学卒業レベル) | 幼稚園年中 |
| 4級(中学中級レベル) | 幼稚園年中 |
| 5級(中学初級レベル) | 幼稚園年少 |

TOEIC®IP テストではレベルA・Bの取得者が増加しています
アミティー生は、TOEIC® IPテストで毎回約510点の平均点を獲得。これは4年制の大学で英語を専攻する学生とほぼ同等の成績です。また、企業の海外部門従事者の平均スコアが、レベルCの714点にとどまっているのに対し、レベルB以上を取得する生徒が増えています。さらに900点超という驚異的な成績を毎回記録。こうした生徒達は、ビジネスや社会的・時事的話題にも、ネイティブと同時のレベルで対応できる能力をすでに備えています。

児童英検やTOEIC Bridge®でもアミティー生は健闘しています
毎回、児童英検では、アミティー生の約7割が正答率80%以上を獲得しており、その英語力は英検協会からも高い評価を受けています。また、TOEIC Bridge®では、年2回のIPテストで中学生は平均約120点、高校生は平均約135点をマーク。特に、高校生の平均は、英語を専攻する大学・短大の平均とほぼ同等の成績となっており、ここでもアミティー生の実力が評価されています。







