TOEIC Bridge®IPテスト
成績優秀者Voice
2011年度 9月 TOEIC Bridge®IPテスト 成績優秀者発表
昨年9月18日から24日にかけて全校で実施したTOEIC Bridge IPテストでは、178点の最高スコアをマークした中学3年生を筆頭に、136名の生徒さんが次回よりTOEICへ移行となる153点以上を獲得しました。今回、アミティー受験生は初めて2,000名を上まわり、その結果中学生114.6点、高校生134.4点という平均スコアを記録しています。多くの生徒さん達が日頃の学習成果を十分に発揮されましたことを、学校としても嬉しく思います。
それでは昨秋のTOEIC Bridgeで特に優秀な成績を獲得した生徒さん達を発表いたします。
(敬称略)
TOEIC Bridge® 176点達成!

倉敷笹沖校
柳澤 ひめの(やなぎさわ ひめの)さん
中1
TOEIC Bridge® 176点達成!

水戸校
志田 美佑(しだ みゆ)さん
中2
美佑ちゃんは小3からアミティーに通ってくださっています。現在は外国人教師の会話クラスを受講して日々英語力を磨き、TOEIC Bridgeで176点という高得点を取得されました。受験前の対策レッスンでは、問題の解き方や時間配分、語彙や文法強化を行いました。どのような取り組みが高得点に繋がったのかをご本人にうかがうと、レッスンの積み重ねと答えてくれました。毎週しっかりアミティーに通って英語力を持続してきたことで、このような素晴らしい結果を出すことができました。継続学習の大切さをよく理解している美佑ちゃんの次の目標は、英検準1級合格。これからも更に多くを学び、目標を一つひとつ確実に越えていきましょう。応援しています。
(森作マネージャー)
TOEIC Bridge® 172点達成!

藤ヶ丘校
近藤 史隆(こんどう ふみたか)さん
高1
この夏休みにカナダのケローナでホームステイをして、空港から英語漬けの日々を送りました。そしてUBCに訪問したことで、将来、外国の大学へ入学して最新の医療技術を学びたいと発起させられました。今回のTOEIC Bridgeは、こうしたことがあった直後に受けたものであったので、Readingといい、Listeningといい、慣れていたということもあります。
しかし、一番効果的だったのは、何か自分の持つ夢や目標に向けての向上心だったのではないでしょうか。正直自分はまだこんな所では満足していません。もっと、もっと上を目指し、自分の志を胸に抱きこれからのTOEICやTOEFLに臨んでいき、目標を達成したいなと思っています。
(近藤史隆さんご本人)
TOEIC Bridge® 前回より56点UP!

熊谷校
黒澤 大輔(くろさわ だいすけ)さん
高3
アミティーに通い始めて、8年が経ちました。アミティーでは、文法や英会話を中心に勉強をしています。今年は大学受験もあり、受験勉強としては殆ど毎日、長文読解問題をやることで、読解力を高めることができ、またiPodに英会話のCDを入れて聞くことで、リスニングの力を高めることができ、そのことが今回のTOEIC Bridgeの結果にもつながったと思います。
しかし、ここまでの力をつけることができたのも、アミティーでのレッスンのおかげであり、自分一人の力ではないと思います。そして大学へ進学してからも、さらに英語のスキルを磨き、今後はTOEICでのハイスコアを目標に頑張っていきたいと思います。
(黒澤大輔さんご本人)



私は、アメリカに4年間住んでいて、5年生の時に日本に帰国しました。半年たった頃、両親の勧めで2人の妹たちと一緒にアミティーに通い始めました。最初は気が進まなかったけれど、先生が面白くて優しかったので、だんだん通うのが楽しみになっていきました。
私はNativeの先生の帰国子女クラスを受講し、ゲーム感覚のアクティビティーを通じて知らない単語や文法を教えてもらっています。
今回、TOEIC Bridgeの受験は初めてだったので、少し不安だったけれど、良い結果が出てとても嬉しかったです。次はTOEICでの高得点取得と、英検準1級を目指して頑張りたいと思います。先生方、これからも宜しくお願いします。
(柳澤ひめのさんご本人)