神戸板宿校Kobe Itayado

アミティー広場

アミティーからのお知らせを掲載しています。

TOEIC/TOEIC-Bridgeとは?

TOEICとは、英語によるコミュニケーション能力を総合的に評価する「世界共通基準」のテストです。世界各国の企業・学校・団体で幅広く活用されており、現在、入社希望者のTOEICスコアを参考にする企業は約7割にも上ります!
そしてその架け橋となるのがTOEIC-Bridgeです。TOEICを受験するために必要な英語力を身につけていきます。毎回受験することで、レベルチェックができることはもちろん、将来、 大学やビジネスで必要とされる英語能力を高めていくことができます。
評価を得られるスコアを取得できるよう、今からのトレーニングがとても重要です!中学生以上の皆さんは必ず受験しましょう!

Column★ハーフバースデイを迎えたら、ABCを始めよう!!

アミティーでは、生後6ヶ月の赤ちゃんからレッスンを受講する事ができます。「そんな早くからどんなことをするの!?」「まだ意味もわかっていないのに、効果はあるの!?」と多くの質問を皆様より頂いております。今回はそんな疑問を解消すべく、赤ちゃんの耳の発達についてみていきたいと思います。
①生後間もない赤ちゃんも、聞く力は大人並み
誕生して間もない赤ちゃん、実は視力は0.02程で、まだ光を感じる程度です。それに比べて聴力はすでに大人と同レベルの力を持っており、特にお腹の中でも聞いていたママの声が大好き。マザリーズと呼ばれる高い音程で抑揚を強調した話し方をするとより赤ちゃんも反応します。言葉の細かな意味までは理解していないものの、声の抑揚やトーンで感情を読み取り、理解しようとしています。
②単語を聞き取り始める生後6ヶ月
言語を習得するためには、単語の習得が欠かせません。それが始まるのが生後6か月頃。よく耳にする単語と視覚情報とが結びつき、記憶となります。
③赤ちゃんは言語の天才!
人は誰でもどんな言語でも習得できる力を持って生まれてきます。大人になってからだと難しいrとlの音の違いも難なく聞き分けられます。ただしこの聞き取りの能力、DVDやCDでは効果がないという実験報告がアメリカで出ています。やはり一方通行でなく、対面で相手の反応を見る事が、コミュニケーションの第一歩ですね!
いくつになっても、言語の習得は日頃の積み重ねが大事です。中でもベビー~幼児年齢はことばの黄金期!残念ながら大人が失ってしまった柔軟性を駆使して、自然に身に付ける事ができます。だからこそ、アミティーのレッスンでは子ども達の大好きな歌やリズムをたくさん組み込み、楽しく習得できるよう工夫しています。きっと将来、その聞き取りの力に驚くはずです。
まずは一度、アミティーのレッスンを体験してみませんか?
お問い合わせはこちら!
⇒アミティー神戸板宿校 078-735-4566

文法はできるのに、英語を話せない日本人。

これからは絶対英会話♪♪

日本は中学・高校、更には大学と本当に長い期間英語の学習をします。その甲斐あってか、文法力は他国に比べると大変優れたものがあります。しかし、英会話力はどうでしょうか。話すのは苦手だから、といってどこか避けていませんか?英語を長期に渡り学習しているにもかかわらず、これだけ英会話ができない国というのは、先進国では日本くらいです。これは、英語学習の過程において、会話のレッスンが至極少ないことが原因です。より一層グローバル社会になってくる日本。今、子供達に英会話を学ぶ機会を与えてあげられるのは、私達大人です。子供達の未来を今一度考えてみて下さい。

なぜ?英語を早くから始めるメリットは??

☆3歳までに始める英語がなぜ良いのか☆
「うちの子はまだ日本語も出ていない・・」「英語と日本語が混ざって混乱するのでは?」小さなころから英語学習を始めようと思っているお母さまからよくこういったご相談を受けます。では実際どうなのか?もう少し読み進めてみてください。お母さまのご不安を少しでも取り除けるかと思います。
「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる」
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。6か月というのにはそれなりの理由があるのです。赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。
【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。生まれたばかりの赤ちゃんは実は聞こえる音の周波数に際限がありません。しかし1歳頃から音が聞こえる耳の細胞が退化し始めます。なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違いや「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そしてその「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することのできるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。
「英語と日本語が混ざってしまうと困る」
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。これが【シチュエーションづくり】です。アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることでお子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。
また、幼児のうちに英語を学ぶ事でコミュニケーション能力の発達を作りだすだけではなく、私達が話している日本語(母国語)を表現する能力も発達すると言われています。
このような多くの能力を持っている幼児期。
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆

ハザードマップ

災害発生時に、アミティー神戸板宿校は近くの小学校・中学校に避難を致します。場所は、
第1避難場所が 太田中学校 
第2避難所が 板宿小学校 
としております。保護者の方々も、ご確認を宜しくお願い致します。