アミティーのi Lessonは
CLIL導入済みです!
英語学習改革で小学校英語の学習方法に
使われているのがこの
CLILです。
他教科を英語で学ぶと言う
CLILは、
すでに10年前から導入しております。
小学校1年生から6年生までの、
算数・社会・理科で学ぶ内容を、
各レッスンのアクティビティで取り入れて、学校で学んだ内容を、
英語で表現できるようになっています。
実践的な話す力と、考える力の両方を毎回の
レッスンで意識しております。
クラスからも
「I know! I know!(分かります)」
の声が聞こえてきます😊
学校で習ったことが英語でも出てくると嬉しくなりますよね❤
『英語初心者なのですが、大丈夫ですか?』
よく頂くご質問です。
アミティー生の大半は英語初心者からレッスンをスタートしています。
小さい頃から初めているお友達もいますが、
小1からや小4からという子もたくさんいます!
上の子が高学年に入るタイミングで下の子も一緒に♪
なんてお友達も多くいらっしゃいます。
今からじゃ遅いかな?ついていけるかな?
と思ったらまずは相談に来てください。
そのお悩み、アミティーで一緒に解決しましょう。

アミティーでは、生後半年から高校3年生までのカリキュラムが整っております。
2歳になったからそろそろ何か習い事を…とお考えの方、
アミティーでは、生後6か月クラスを開講しています!
平日保育園に通っている方もお問い合わせください🍬
「Here you are!」とママが言うと、先生に向かってボールをどうぞ!できるようになりました♪♪

毎回黄色を取るから黄色好きかな?💛
1月よりベビーちゃんのお問い合わせが増えてまいりました!
少しずついろんな言葉を理解して、身体的にもできることが増えてくるベビーちゃん👶
一緒に成長を見させていただけるのが本当に楽しく、アミティーのスタッフはみんなベビーちゃん大好きです💛
アミティーのベビークラスでは、
英語を使って知育学習をします。
ベビーサインを学んだり、リズムに合わせてチャンツ遊びをしたり、お歌を英語で歌ったり、英語でおままごとなんかもしちゃたり😊🍲🔪🍝
親子で、英語に触れて楽しんでください💛
ママに「Good job!」と言われるとベビーちゃんもにっこり😊
ベビークラスの詳細は
コチラ
お子様に最大限配慮した教室・設備は
コチラ
体験は日月を除く日程で承っており平日日中が比較的ゆったりお越し頂けます♪
📖英語に限らず、どの科目もコツコツ練習、コツコツ学習してこそ成果が出ます✍
お子様が1人で書ける様になるまで
何回目にしましたか?何回練習しましたか?
幼稚園や保育園で練習をしたり、絵本を見て一緒に復習を繰り返ししたり、自宅でも書いてみたり、お友達にお手紙も書かれる事もあったと思います。
英語も同じです。
沢山目にして、書いて覚えます。
漢字練習や、計算問題の繰り返しと同じく、
アルファベットや単語も、繰り返し書いての練習が必要です。
学校に行ったら漢字が書ける様になるのではなく、
宿題や漢字テストに向けての
勉強をするから漢字が書ける様になるのです。
会話レッスンで楽しくレッスンを受けて頂けますが、習いに来て、魔法にかかるわけではないので、
アルファベットや単語は繰り返し、繰り返し、コツコツと書く練習をして頂く必要があります。
●英語が初めてでも安心して通えるクラスご案内します●
英語には興味があるけど初めての環境に入っていくのは不安、、
という方にも安心してご通学頂けるクラスあります😊

こども専門校のアミティーでは
個々の学習履歴や習熟レベルに合わせて
コースをご選択いただけます。
英語に興味がある!という方
お待ちしております♫
アミティーでは、
英検 TOEIC TOEFLなど、
資格試験対策にも力を入れています。
今は、
英語を英語で学ぶ時代です。
アミティーでは、
ネイティブ講師による資格試験対策も人気です。
対策をする前に、今どれくらいの英語力があるのか、レベルチェックレッスンも可能です。
まずは、お気軽にお問合せください!
6月のキャンペーンです!
平日夕方(15時~19時)・土曜日ご希望の方はお急ぎください💦
「英語ができる子」より「英語を怖がらない子」を育てる
保護者の方が心配されるのは、「ちゃんと話せるようになるのか」という点かもしれません。
しかし、幼少期からの英語学習で本当に大切なのは、発音や単語量よりも“
恐怖心がないこと”が最初の一歩です。
間違えてもいい、通じなくてもいい、という感覚は大人になってから身につけるのが難しいもの。
小さい頃から英語に触れる子どもたちは、「英語=緊張するもの」ではなく、「使ってみるもの」として受け取ります。
その体験は、将来どんなレベルに進んでも土台として残り続けます。
英語が得意になるかどうかより、
大切なのは英語に前向きでいられるか。
その第一歩を、今踏み出してみませんか。