浜松校Hamamatsu

アミティー広場

アミティーからのお知らせを掲載しています。

力が付きます!4人に一人が受講しているインタラクティブレッスン

◆インタラクティブコースってなに?◆

インタラクティブコースでは、一人一台パソコンを使って英語圏の子供向けに開発された電子絵本やフォニックス学習教材のほか、算数・科学・音楽教材などのCD-ROMを活用しております。
幼稚園児から高校生までの幅広い年齢層に人気があり、
浜松校では4人に1人がこのコースを追加受講しています!
最大5名までが同時に受講可能です。
ゲーム性の高い内容になっているので、飽きることなく
楽しみながら飛躍的に力を伸ばす事が出来ます!

◆どんな力が付くの?◆

フォニックス・リスニング力・語彙力の強化に最適です!

2016年度前期はリーディング教材を使用していますので読解力も強化して頂けます。
今後の資格試験の長文読解問題にも効果的です。

幼稚園児・小学生向けのCD-ROM には、大文字・小文字を覚えるのと同時にフォニックスを学習出来るソフトも多く取り揃えています。
基礎を身に付け、長い単語も一人で綴れるように練習していきます。また、クリックすると単語や文章を読み上げてくれる電子絵本を活用し、正しいイントネーション・リズムで文章を読めるようにしていきます。

勉強が嫌いなお子様でも、きっと夢中になれるレッスンです。是非、この機会にレッスンにお越し下さい♪

アミティーの家庭学習教材

アミティー生のみなさんがいつもお家で取り組んで下さっている家庭学習教材の紹介です♪
アミティーでは、運筆練習から文法までしっかりと英語学習に取り組んで頂ける教材をご用意しております!
普段のレッスンに加えてご家庭でもしっかりと学習時間を設けて頂く事で、英語へのより深い理解と定着を目指していきましょう!
5月には家庭学習教材がお求め安くなる「教材フェア」がございますので、担当教師よりお子様一人一人の学習レベル・進度に合わせたものをご提案させて頂きます♪

『英語教室ランキング大手教室編』にて1位を獲得!(日経DUAL2016年2月掲載)

日経トレンディや日経WOMANなどを刊行する日経BP社が運営し、働くパパ・ママを応援するサイト“日経DUAL”にて、『英語教室ランキング2016』が発表され、見事アミティーが大手英会話教室部門にて1位を獲得することができました。

こちらは、全国展開する11の英語教室を対象に、23項目にもわたる細かな指標を設け、共働き家庭が通いやすく目的を達成しやすい教室を日経BP社が独自にランキングした非常に客観性の高いランキングとなっております。

今後もアミティーイングリッシュスクールは、皆様に通っていただきやすく、そしてしっかりと英語のお力をつけて頂ける子ども英語専門校としての学校づくりを、さらに追い求めてまいります。

■□■英検・英検Jr■□■


皆さん、英検や英検Jrという資格についてどれくらいご存知ですか?

英検とは?
●英検は国内最大規模の英語検定試験で、年間受験者数は230万人にも上ります。
●実用英語の力を育てる7つの級があり、学習進度やレベルに応じた学習目標として最適です。
●英検取得者は多くの高校・大学の入学試験や単位認定で優遇されています。
●英検の出題形式には、高校や大学の入試試験と多くの共通点があります。例えば、センター試験のリスニングテストには、会話や文章を聞いて質問に答える形式があり、英検の準2級や2級のレベル・出題形式との共通点が多く見られます。筆記試験においても共通の出題形式が多く、英検の学習をすることでセンター試験に対応する英語力を養うことができ、まさに一石二鳥です。

英検Jrとは?
●英語学習の入門期にもっとも大切と考えられている、リスニング力を測る形式のテストです。
●CDから流れる英語を聞いてそれに合ったイラストなどに○をつける簡単な解答方法です。
●英検Jrには「コミュニケーションを図る態度の育成」「音声や基本的な表現に慣れ親しませる」「言語や文化についての理解を深めさせる」という3つの狙いがあります。
●小学校での外国語活動の成果検証としても使えます。
●合否のない育成型で「できた!」という喜びを実感させ、それが学習の動機づけに繋がります。そのため成績は合否ではなく「正答率」で表示されます。
●グレードは3つのレベルで構成され、各レベルに適したバラエティ豊富な出題が特徴です。
●問題用紙はカラーで印刷されていて、児童の興味を引くイラストが描かれています。

英検・児童英検対策レッスン(在校生価格)
3回 18,144円(税込み)~

【英検】準2級・3級にライティング問題が加わります(2017年第1回より)

2級に引き続き来年度より準2級・3級にライティングが追加されることが発表されました!

【以下英検協会より(一部抜粋)】
ここ数年、我が国の英語教育は、グローバル人材の育成を目的に、小学校、中学校、高等学校と継続し4技能(「読むこ
と」・「聞くこと」・「話すこと」・「書くこと」)を総合的に育成する方向で様々な取り組みが行われています。直近の動向では、
2016 年8 月1 日の中央教育審議会教育課程企画特別部会にて公表された「次期学習指導要領に向けたこれまでの審
議のまとめ(素案)のポイント」において、次期学習指導要領の改訂の方向性として、「4技能の総合的育成」と共に「発信
能力のさらなる強化」が掲げられ、今後、「話すこと」・「書くこと」が特に重視されてきます。
英検協会では、このような4技能化の潮流に迅速に対応することが公益法人の責務と認識し、早くから実用英語技能検定
全級の4技能化に着手し、まず今年度(2016年度)第1回検定から「2級」にライティングテスト、「4級」、「5級」にスピーキ
ングテストを導入※しました。そして、来年度(2017年度)第1回検定からは、「準2級」、「3級」にもライティングテストを導
入します。これにより、 「4級」、「5級」を除く 、「3級」以上の全級で4技能化が実現します。

【ライティングの問題形式】
意見やその理由を与えられた語数で論述する力が必要となります。語数の目安は準2級が50~60語、3級が25~35語です。

今後、4、5級にも順次追加されていく予定との事ですので、今のうちからしっかりと自分の意見などを英文で出来る様練習をしましょう!