福岡西新校Fukuoka Nishijin

アミティー広場

アミティーからのお知らせを掲載しています。

アミティーは0歳(6ヶ月)からご受講頂けます!

アミティーの生徒は、とっても綺麗な英語の発音の生徒、中・高のリスニングテストでは、常に高得点!
英語検定でもリスニングは苦労しない!そんな自慢の生徒さんばかり。。秘密は、小さな頃から英語を始めているからなんです!
日本語漬けになった脳になる前に英語も入れることにより、英語も日本語と同じように理解できるようになり、同様に発音も出来る様になります。
英語はお子様の将来の可能性を広げます!
ただいま、4月スタート生募集中!
また、2月随時~3月末までの回数制おためしレッスンも行っています!
まずはお電話またはメールでお申し付けくださいませ。
福岡西新校:092-833-5088

アミティーだけのオリジナルレッスン☆i Lessonとは?

グローバル教育の一環として英語の早期教育が推進される中、0歳から高校生までの英語・英会話専門校のアミティーも、これまで以上に質の高いレッスンを提供し時代のニーズに答えようと、アミティー全校で「 i レッスン」の導入を実施する事にしました。
i レッスンとは40年間、子供向け英語教育に特化して携わってきた『アミティーの経験・ノウハウをもとにオリジナル開発した英語レッスンコンテンツ』をITツールを使って実施する、アミティー独自の革新的な子供向け英会話レッスンです。

i レッスンの最大の利点は、ITボードをつかって、楽しく体験、実感しながら直感的に英語を学ぶことができるインタラクティブな授業で、子供の英語への興味関心を最大限に引き出し、理解力の向上、学習の定着を図ることが期待できる事です。
例えば英語で表現しているシチュエーションをITボードを先生や生徒が触れることで、以前のペーパーでの授業では表現できなかった動きやリアルな大きさの比較等を実際に体感しながら英語を学ぶ事ができます。

また、このITボードをアミティー全校に導入し教材・レッスンがシステム化されることで、先生から生徒に対するティーチング法もこれまで以上に均一化され、どの学校でもレベルの高いレッスンを提供することが可能となります。
アミティーは、この「i レッスン」を通して、さらに進化した効果的な子供英語レッスンを提供してまいります。

☆3歳までに始める英語がなぜ良いのか☆

「うちの子はまだ日本語も出ていない・・」「英語と日本語が混ざって混乱するのでは?」
小さなころから英語学習を始めようと思っているお母さまからよくこういったご相談を受けます。では、実際どうなのか?もう少し読み進めてみてください。

「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる」
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。
6か月というのにはそれなりの理由があるのです。
赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、
言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。

【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。
日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。
生まれたばかりの赤ちゃんは実は聞こえる音の周波数に際限がありません。
しかし1歳頃から音が聞こえる耳の細胞が少しずつ退化し始めます
なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違い「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そしてその「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することの
できるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。
つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。

「英語と日本語が混ざってしまうと困る」
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。
こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。
英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。
これが【シチュエーションづくり】です。
アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることで、お子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。

また、幼児のうちに英語を学ぶ事でコミュニケーション能力の発達を作りだすだけではなく、私達が話している日本語(母国語)を表現する能力も発達すると言われています。

このような多くの能力を持っている幼児期。
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆

❖アミティーが選ばれる理由❖

①選び抜かれた愛情いっぱいのバイリンガル教師、ネイティブ教師の質の高いレッスン、生徒ケア

先生たちにとって生徒は宝物。愛情をもって英語を指導します。時には叱ることもあるけど、それは生徒の為を想ってです。生徒の英語力が伸びると心から喜び、英語学習で悩みがあると一緒に悩み、解決していきます。お子様の英語力を確実に伸ばす為に、毎週の勉強会、年2回の全体研修など、常にお子様の英語力を伸ばす為に日々、努力しています。

②確実に英語力をつける一人ひとりに合わせたオリジナルカリキュラム、コースが充実

お子様一人ひとり、英語力のつき方は違います。保護者の方一人ひとり、どのような力をお子様につけさせたいと思っているかは違います。アミティーでは一人ひとりのお子様に合わせた学習プランを提供するために、多彩なコースをご用意しております。60インチタッチパネルを利用した英会話レッスン「i LESSON」も大変ご好評いただいております。英語でヴァーチャル体験をできるのはアミティーだけです!

➂安心して通える学習環境

プラズマクラスター設置、柔らかいカーペット、角がないドアノブやカウンターなど、細かいところまでお子様が安心して居って頂けるよう、アミティーでは学習環境を整えております。

④一人ひとりに寄り添う学習フォロー

邦人クラス、外国人クラス、両方のクラスがあり、一人ひとりにあわせた学習プランを提案しております。

赤ちゃんてこんなにすごい!~Babyの英語教育~

Let's touch touch touch♪

☆赤ちゃんの脳を上手に発達させる3つのポイント
1.赤ちゃんの発達に合わせて、ちょうど良い時期に相応しい刺激を与える。
2.繰り返し、刺激を与えて常に神経回路を使う。
3.赤ちゃんの甘えを受け入れ、母子の信頼関係を養う。
上記の点は、全てアミティーのレッスンプログラムに組み込まれています。
「まだ、言葉も話せないから・・・」話さない期間の脳の発達スピードは目に見えないだけで非常に大事な時期です。
今から脳発達に週1回~2回、大切な時間をとっていきましょう!

●〇生まれつきの脳の神経細胞の数はみな、ほぼ同じ〇●
生まれたときの赤ちゃんの神経細胞の数は約140億個もあります。そして、この数は決して増えることはありません。

●〇脳細胞の数は増えないが、脳は大きくなる〇●
神経細胞(ニューロン)は、脳情報を伝えるという重要な働きをしていますが、その情報を伝えるためになくてはならないのが、神経細胞から伸びている神経や、樹状突起と呼ばれる、木の枝のような沢山の突起です。
この突起は、生まれたばかりの赤ちゃんの時は、ほんの少ししか伸びていませんが、音を聞いたり、目で見たり、舌で触れたり、体を動かしたり、外から刺激を受け、情報を与えられると、ドンドン伸びて他の神経と繋がります。
そのため、脳の容量が大きくなります。
神経細胞同士がつながっている部分をシナプスといいます。
ここに電気が流れて、情報が伝えられます。
ですから、細胞を持っていても、細胞同士が繋がっていなければ、宝の持ち腐れで、脳は働きません。

●〇脳の発達から考えると、赤ちゃんからの教育は「早期教育」ではなく「適期教育」である〇●
脳のどういう働きをつかさどる部分がいつ頃完成するのか・・・
皮膚からの情報を送る回路は一番早く出来上がり、生後1~2ヶ月。耳からの回路は、ずっと遅くて2歳くらい。
感覚野への神経回路の大部分は、1歳くらいまでにほぼ完了。
人間のすべての能力の基本になるという、とても重要な部分が、1歳までにもう殆どできているんです!