福岡西新校Fukuoka Nishijin

アミティー広場

アミティーからのお知らせを掲載しています。

後期授業参観のお願い

=参観日実施に関するお願い=

・一人の生徒に対し一人の保護者の方にご参観頂いています。

・携帯電話はマナーモードにして下さい。

・レッスン中の写真撮影・ビデオ撮影はご遠慮下さい。

・レッスン途中での入・退室はご遠慮下さい。

・レッスン中は、生徒さんのご兄弟ご姉妹は入室していただけません。

皆様のご理解とご協力をお願い致します。

【11月のメインカード】

Unit7Lesson1;try,turn,use
Unit7Lesson2;walk,want
Unit7Lesson3;wash,watch,wear
Unit7Review;work,write

☆3歳までに始める英語がなぜ良いのか☆

「うちの子はまだ日本語も出ていない・・」「英語と日本語が混ざって混乱するのでは?」
小さなころから英語学習を始めようと思っているお母さまからよくこういったご相談を受けます。では、実際どうなのか?もう少し読み進めてみてください。

「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる」
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。
6か月というのにはそれなりの理由があるのです。
赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、
言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。

【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。
日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。
生まれたばかりの赤ちゃんは実は聞こえる音の周波数に際限がありません。
しかし1歳頃から音が聞こえる耳の細胞が少しずつ退化し始めます
なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違い「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そしてその「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することの
できるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。
つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。

「英語と日本語が混ざってしまうと困る」
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。
こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。
英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。
これが【シチュエーションづくり】です。
アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることで、お子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。

また、幼児のうちに英語を学ぶ事でコミュニケーション能力の発達を作りだすだけではなく、私達が話している日本語(母国語)を表現する能力も発達すると言われています。

このような多くの能力を持っている幼児期。
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆

❖アミティーが選ばれる理由❖

①選び抜かれた愛情いっぱいのバイリンガル教師、ネイティブ教師の質の高いレッスン、生徒ケア

先生たちにとって生徒は宝物。愛情をもって英語を指導します。時には叱ることもあるけど、それは生徒の為を想ってです。生徒の英語力が伸びると心から喜び、英語学習で悩みがあると一緒に悩み、解決していきます。お子様の英語力を確実に伸ばす為に、毎週の勉強会、年2回の全体研修など、常にお子様の英語力を伸ばす為に日々、努力しています。

②確実に英語力をつける一人ひとりに合わせたオリジナルカリキュラム、コースが充実

お子様一人ひとり、英語力のつき方は違います。保護者の方一人ひとり、どのような力をお子様につけさせたいと思っているかは違います。アミティーでは一人ひとりのお子様に合わせた学習プランを提供するために、多彩なコースをご用意しております。60インチタッチパネルを利用した英会話レッスン「i LESSON」も大変ご好評いただいております。英語でヴァーチャル体験をできるのはアミティーだけです!

➂安心して通える学習環境

プラズマクラスター設置、柔らかいカーペット、角がないドアノブやカウンターなど、細かいところまでお子様が安心して居って頂けるよう、アミティーでは学習環境を整えております。

④一人ひとりに寄り添う学習フォロー

邦人クラス、外国人クラス、両方のクラスがあり、一人ひとりにあわせた学習プランを提案しております。

【10月のメインカード】

Unit7Lesson1;start,stop,study
Unit7Lesson2;swim,take
Unit7Lesson3;talk,teach,tell
Unit7Review;think,throw,touch