二子玉川校の
アミティースクールニュース

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2026.09.05
お知らせ

アミティーオリジナルコンテンツ! iLessonのご紹介!

アミティーオリジナルコンテンツiLesson を紹介致します♪
iLessonはタッチ画面を利用して行うレッスンであり、Baby~中学校3年生の方までご受講いただけます。

【1.集中力が継続する、スムーズなレッスン!】
教師が教具を出したり、文を書いたり、という動作がないためレッスンのテンポがとても良いです。
そのことによりお子様が飽きることなく、集中して取り組むことができる環境となっています。
【2.お子様の興味を引き付けるコンテンツ!】
かわいいイラストが動いたり、タッチをしたら色や動物が出てきたりなど仕掛けがたくさん含まれたアミティーオリジナルコンテンツとなっております。低年齢のレッスンではごっこ遊びの道具、高学年になると回る地球儀や植物の生長模様 など、常に年齢にあった興味や関心に触れることができます。
【3.4技能の学習をカバーすることができる!】
読み:画面上の単語や文章を読む練習
書き:アルファベットや単語を練習
聞く:歌、フォニックス学習、物語を聞く
話す:リズムに合わせて発話を促すチャント、質問や答えの発話を促すイラスト

タッチパネルで遊ぶような感覚で以上の4技能を強化することが期待できます!
詳しくはこちらから!
2026.09.04
お知らせ

Jr英検とは?

英検Jr.は、幼児から小学生を対象とした英語のリスニングテストです。
合否ではなく正答率で評価されるため、お子さまが楽しく達成感を味わいながら英語学習を続けることができます。英語力の成長を確認し、将来の英検受験への第一歩としてもおすすめです。

アミティーではJr英検受験対策レッスンを行っています。
アミティーでの受験も出来ます(11月)
詳細気になる方はぜひお尋ねください♪



2026.09.03
お知らせ

親が英語を話せなくても大丈夫?

「私自身が英語を話せないので、子どもの学習をサポートできるか不安です。」

実はこれは、保護者の方から最も多く寄せられるご相談の一つです。

そして、私たちがお伝えしたい答えはシンプルです。

英語を話せなくても、全く問題ありません。

英語学習において大切なのは、保護者の方が英語を教えることではなく、お子さまの挑戦を応援することです。

例えば、

「今日は何を習ったの?」 「英語のレッスン楽しかった?」 「新しい単語を覚えたんだね」

と声を掛けてあげるだけでも十分なサポートになります。

実際、英語が得意な保護者のお子さまだけが伸びるわけではありません。

むしろ、お子さまの頑張りを認め、励ましてくれる家庭環境の方が学習意欲に大きな影響を与えることが多いのです。

また、現在は英語教材や学習ツールも充実しており、保護者の方が英語の知識を持っていなくても学習環境を整えやすくなっています。

もちろん、お子さまの学習について不安になることもあるでしょう。

「今のペースで大丈夫?」 「英検に挑戦した方がいい?」 「文法も始めるべき?」

そんな時は、一人で悩む必要はありません。

当スクールでは、英会話、文法、英検対策、留学サポートなど幅広いクラスを通して、お子さまだけでなく保護者の皆さまもサポートしています。

私たちは、英語を教えるだけではなく、ご家庭と一緒にお子さまの成長を見守るパートナーでありたいと考えています。

どんな小さなことでも構いません。英語学習について不安なことやご相談がありましたら、ぜひお気軽にお声掛けください。お子さまにぴったりの学習方法を一緒に見つけていきましょう。
2026.09.02
お知らせ

高校・大学受験で変わる英語教育

近年、高校入試や大学入試における英語教育は大きく変化しています。

以前は文法問題や単語の暗記が中心でしたが、現在は「実際に英語を使う力」が重視されるようになっています。

入試問題では長文読解の割合が増え、英語を読んで内容を理解し、自分の考えをまとめる力が求められています。

さらに、英検などの外部試験を活用する学校も増えています。

これまでのように「試験前だけ勉強する」学習方法では対応が難しくなり、日頃から英語に触れ続けることが重要になっています。

その中で大切なのは、英会話か文法かという二択ではありません。

英語を聞く力、話す力、読む力、書く力を総合的に育てることが必要です。

例えば、英会話で身につけた表現は長文読解の理解にも役立ちますし、文法で学んだ内容は英作文や面接にも生かされます。

英検への挑戦も、受験だけでなく英語力の確認やモチベーション向上に有効です。

当スクールでは、英会話クラスで実践的なコミュニケーション力を養いながら、文法クラスで学校英語をサポートし、さらに英検対策や留学準備まで幅広く対応しています。

受験制度は変化を続けていますが、どの時代でも求められるのは「本物の英語力」です。

お子さまの将来の進路や目標に合わせて、最適な学習方法をご提案いたします。受験や進学について気になることがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
2026.09.01
お知らせ

英会話と文法、どちらを先に学ぶ?

「英会話と文法、どちらを先に学ばせた方がいいですか?」

保護者の方からよくいただく質問です。

結論から言うと、どちらか一方だけではなく、両方をバランスよく学ぶことが理想です。

英会話は実際に英語を使う力を育てます。英語であいさつをしたり、自分の気持ちを伝えたりする経験を通じて、「英語って楽しい」という気持ちを育てることができます。

一方で、文法は英語のルールを理解するために欠かせません。

例えば、「私はサッカーが好きです」を英語で言うとき、なぜ「I like soccer」になるのか。その仕組みを理解することで、単なる暗記ではなく応用できる英語力が身についていきます。

小さなお子さまの場合は、まず英語への興味を育てることが大切です。そのため、英会話中心のスタートが効果的な場合もあります。

しかし、小学校高学年や中学生になると、学校の授業や英検、受験対策も視野に入ってきます。その段階では、文法の理解が大きな力になります。

実際に、英会話だけを続けていても、長い文章を読んだり書いたりするのが苦手になるケースがあります。反対に、文法だけを学んでいると、英語を話すことへの自信が育ちにくいこともあります。

だからこそ、「話せる英語」と「理解できる英語」の両方が大切なのです。

当スクールでは、英会話クラスだけでなく文法クラスも開講しており、お子さまの年齢や目標に合わせた学習プランをご提案しています。

「うちの子にはどちらが向いている?」 「英検も考えているけれどどう進めればいい?」

そんな疑問がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。お子さまにとって最適な学習方法を一緒に考えていきます。
2026.08.31
お知らせ

留学経験者インタビュー

「英語が苦手だった私が留学に挑戦するまで」

今回は、当スクールで学び、その後海外留学を経験したAさん(仮名)のお話をご紹介します。

英語を始めたきっかけは?

もともと英語は得意ではありませんでした。学校のテストでも特別良い成績ではなく、「話せるようになったらいいな」くらいの気持ちで英会話を始めました。

留学を意識したのはいつ頃ですか?

高校生になってからです。外国の文化や考え方に興味を持つようになり、「実際に海外で生活してみたい」と思うようになりました。

留学前に不安だったことは?

一番は英語力でした。現地で会話できるのか、授業についていけるのか、とても心配でした。

でもスクールの先生から、「完璧に話せるようになってから行く必要はない」と言われたことを覚えています。

実際に留学してどうでしたか?

最初は大変でした。でも、英語で話そうとする気持ちがあれば、周りの人はしっかり聞いてくれます。少しずつ自信がついて、最終的には友達と英語で自然に会話できるようになりました。

留学を通じて得たものは?

英語力だけではありません。

さまざまな国の人と出会い、自分とは異なる価値観を知ることができました。挑戦することへの自信も大きくなりました。

これから英語を始める皆さんへ

最初から英語が得意な人はいません。大切なのは、少しずつでも続けることです。英語を学ぶことで、将来の選択肢は確実に広がります。

当スクールでは、英会話、文法、英検対策に加え、留学を視野に入れた学習サポートも行っています。

「いつか留学してみたい」「海外で活躍できる力を身につけたい」

そんな夢をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください。英語学習のその先にある可能性まで、一緒にサポートいたします。
2026.08.30
お知らせ

中学生から英語が苦手になる理由

小学生の頃は英語が好きだったのに、中学生になると苦手意識を持ってしまう。

実は、これは珍しいことではありません。

大きな理由の一つは、学習内容が大きく変化するからです。

小学生の英語は、歌やゲーム、会話を中心に「英語に親しむ」ことが目的です。一方、中学校では文法や単語の暗記が増え、定期テストや受験も意識しなければなりません。

これまで感覚的に学んでいた英語が、急に「勉強」として扱われるようになるのです。

また、中学生になると他教科の学習量も増えるため、英語に十分な時間をかけられなくなることもあります。

しかし、英語が苦手になることは決して能力の問題ではありません。

多くの場合は、「わからない部分が少しずつ積み重なっている状態」です。

特に文法は積み重ねの教科です。理解が不十分なまま進むと、徐々に授業についていけなくなってしまいます。

だからこそ重要なのは、会話力だけでなく、文法や読解の力もバランスよく育てることです。

当スクールでは、英会話クラスだけでなく、文法クラスや英検対策クラスも開講しています。学校の授業をサポートしながら、英語を「わかる」「できる」に変えていく学習環境を整えています。

英語が苦手になり始めたと感じたら、早めの対策が効果的です。一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
2026.08.29
お知らせ

小学生の英会話、家でできるサポート方法

「英語を習わせているけれど、家で何かした方がいいですか?」

そんなご質問をよくいただきます。

まずお伝えしたいのは、保護者の方が英語を教えなければならないわけではないということです。

実は、小学生の英語学習で最も大切なのは「英語に触れることを楽しいと感じる環境づくり」です。

例えばレッスンの日に、

「今日は何を習ったの?」 「先生とどんなお話をしたの?」

と聞いてあげるだけでも立派なサポートです。

また、英語の歌を流したり、英語のアニメを一緒に見たりすることもおすすめです。内容を完璧に理解する必要はありません。英語が日常の中に自然に存在することが重要です。

保護者の方が気をつけたいのは、「覚えた?」「できるようになった?」と結果ばかりを求めすぎないことです。

言葉の習得には時間がかかります。日本語を覚えるのにも数年かかったように、英語も少しずつ身についていくものです。

「発音が上手だったね」 「大きな声で言えたね」

そんな小さな成長を認める言葉が、お子さまの自信につながります。

当スクールでは、ご家庭と連携しながら無理なく英語学習を続けられる環境づくりを大切にしています。

英語が話せる保護者でなくても大丈夫です。お子さまの頑張りを応援する気持ちこそが、最高のサポートになるのです。
2026.08.28
お知らせ

英検5級はいつから受けるべき?

「英検はいつから受けるのがいいのでしょうか?」

保護者の方からよくいただく質問です。

結論から言うと、英検5級は「何年生になったら受ける」というより、「基礎的な英語に慣れてきたタイミング」で受験するのがおすすめです。

英検5級は中学初級程度の内容とされていますが、小学生でも十分に合格を目指すことができます。実際に、英会話を楽しみながら学んできたお子さまが、小学校低学年や中学年で合格するケースも少なくありません。

ただし、合格だけを目的に急いで受験する必要はありません。

英検は単なる資格試験ではなく、お子さまの学習意欲を高めるための目標の一つです。英語の挨拶ができるようになったり、簡単な会話が理解できるようになったりする中で、「英検にも挑戦してみようかな」という気持ちが生まれることが大切です。

また、英検を受験することで、自分の成長を実感できるメリットもあります。目標を持って学習する経験は、今後の英語学習だけでなく、他の教科にも良い影響を与えるでしょう。

当スクールでは、英会話クラスで英語への興味を育てながら、英検対策クラスで試験に必要な知識やコツをしっかり身につけることができます。

「うちの子は今受験できるレベル?」 「どのタイミングで挑戦するのがよい?」

そんな疑問がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。お子さまの学習状況に合わせて最適なタイミングをご提案いたします。
2026.08.27
お知らせ

保護者の応援が、子どものやる気をつくる

英語学習を続けるうえで、実は教材や能力以上に大きな影響を与えるものがあります。それは、保護者の方の言葉です。

「英語どうだった?」 「楽しかった?」 「新しく覚えたことを教えて。」

そんな何気ない会話は、お子さまにとって大きな励みになります。

逆に、「まだ覚えてないの?」「もっと勉強しなさい」という言葉は、英語そのものへの苦手意識につながることもあります。

子どもは認められることで成長します。単語を一つ覚えた、先生に英語で返事ができた、大きな声で発音できた。どんな小さなことでも成長として認めてあげてください。

英語学習は長いマラソンです。途中でペースが落ちることもあります。しかし、保護者の方が伴走者として温かく見守ることで、お子さまは安心して挑戦を続けられます。

今月から始まる英語学習は、お子さまだけの挑戦ではありません。ご家庭とスクールが一緒になって育てていく、新しい成長の物語です。焦らず、比べず、一歩ずつ。その積み重ねが、将来の大きな自信へとつながっていくでしょう。