乳幼児期は、言葉を「勉強」としてではなく、「音」として自然に吸収できる特別な時期です。生後間もない赤ちゃんは、世界中の言語の音の違いを聞き分ける力を持っていますが、成長とともに、日常的に触れる言語の音に適応していきます。つまり、日本語だけの環境で育つと、日本語にない英語特有の音は次第に聞き取りにくくなってしまうのです。
この時期に英語の音やリズムに触れていると、「聞こえる耳」が自然に育ち、将来的なリスニング力や発音の土台になります。大切なのは、単語を覚えさせることではありません。歌や遊び、絵本を通して「楽しい音」として英語を体験すること。それが、英語を英語のまま理解できる力へとつながっていきます。乳幼児期は、一生に一度の「耳のゴールデンタイム」。この貴重な時期の経験が、将来の英語力に大きな差を生みます。
アミティーオリジナルコンテンツ! iLessonのご紹介!
アミティーオリジナルコンテンツiLesson を紹介致します♪
iLessonはタッチ画面を利用して行うレッスンであり、Baby~中学校3年生の方までご受講いただけます。
【1.集中力が継続する、スムーズなレッスン!】
教師が教具を出したり、文を書いたり、という動作がないためレッスンのテンポがとても良いです。
そのことによりお子様が飽きることなく、集中して取り組むことができる環境となっています。
【2.お子様の興味を引き付けるコンテンツ!】
かわいいイラストが動いたり、タッチをしたら色や動物が出てきたりなど仕掛けがたくさん含まれたアミティーオリジナルコンテンツとなっております。低年齢のレッスンではごっこ遊びの道具、高学年になると回る地球儀や植物の生長模様 など、常に年齢にあった興味や関心に触れることができます。
【3.4技能の学習をカバーすることができる!】
読み:画面上の単語や文章を読む練習
書き:アルファベットや単語を練習
聞く:歌、フォニックス学習、物語を聞く
話す:リズムに合わせて発話を促すチャント、質問や答えの発話を促すイラスト
タッチパネルで遊ぶような感覚で以上の4技能を強化することが期待できます!
詳しくは
こちらから!
2026年度第1回英検受験予定の皆さん、準備は進んでますか?
受験生の皆さんは、もちろん今回の英検で合格を目指していますが、
皆さん、単語や熟語の学習は進めていますか?
受験級が高くなればなるほど、付け焼刃ではなかなか合格が出来なくなります。
コツコツと積み上げてきたものが本番、成果として出ます。
英検の対策でご案内できる枠は限られておりますが、
一緒に準備をご希望の方はアミティーまでお問い合わせください。
もう、本番まで1か月半を切っています💦
♥2025年11月生まれまでのベビーちゃん、5月レッスンスタート受付中です♥
ハイハイ、離乳食が始まったら英会話レッスンスタート!
お問い合わせ、ご入会お申込みは、
こちらまでどうぞ。
今ならなんと
入学金0円、初月月謝5,000円オフ★先着15名様!
☺詳しくはお問い合わせください☺
📖英語に限らず、どの科目もコツコツ練習、コツコツ学習してこそ成果が出ます✍
お子様が1人で書ける様になるまで
何回目にしましたか?何回練習しましたか?
幼稚園や保育園で練習をしたり、絵本を見て一緒に復習を繰り返ししたり、自宅でも書いてみたり、お友達にお手紙も書かれる事もあったと思います。
英語も同じです。
沢山目にして、書いて覚えます。
漢字練習や、計算問題の繰り返しと同じく、
アルファベットや単語も、繰り返し書いての練習が必要です。
学校に行ったら漢字が書ける様になるのではなく、
宿題や漢字テストに向けての
勉強をするから漢字が書ける様になるのです。
会話レッスンで楽しくレッスンを受けて頂けますが、習いに来て、魔法にかかるわけではないので、
アルファベットや単語は繰り返し、繰り返し、コツコツと書く練習をして頂く必要があります。
各先生からお子様に合わせてお教材のお申込書をお渡ししております。
ご不明な点等ございましたら気兼ねなくご質問ください。
先週までにご注文の皆さんは順次アミティーに届きますので、届き次第お渡ししますね😊
日本語もまだ話せないのに早すぎるのでは?!
とご質問をよく頂きます。
言語学習に早すぎるということはあるのでしょうか?
これからの時代、英語を話せることは当たり前に求められる力ではないのでしょうか?!
言語の習得は簡単ではありません。
長い道のりです。
必要になってから準備をするのではなく、
必要になる前に一緒に未来への準備をはじめませんか?
2歳になったら
3歳になったら(年少になったら)
小学校入学の一年前
小学校に入学したら
など節目でのスタートも人気です。
「英語ができる子」より「英語を怖がらない子」を育てる
保護者の方が心配されるのは、「ちゃんと話せるようになるのか」という点かもしれません。
しかし、幼少期からの英語学習で本当に大切なのは、発音や単語量よりも“恐怖心がないこと”が最初の一歩です。
間違えてもいい、通じなくてもいい、という感覚は大人になってから身につけるのが難しいもの。
小さい頃から英語に触れる子どもたちは、「英語=緊張するもの」ではなく、「使ってみるもの」として受け取ります。
その体験は、将来どんなレベルに進んでも土台として残り続けます。
英語が得意になるかどうかより、大切なのは英語に前向きでいられるか。
その第一歩を、今踏み出してみませんか。