川越校の
アミティースクールニュース

アミティースクールニュース アミティースクールニュースAmity School News

2025.04.22
お知らせ

小学校英語にも対応★CLILの特徴、『4つのC』とは?

Content (科目やトピック)
Communication (読む、書く、聞く、話すの4技能)
Cognition (様々な思考力)
CommunityもしくはCulture (共同学習、異文化理解、地球市民意識)

これら上記の「4つのC」でCLILの授業は構成されています。
これまでの英語教育では、文法・単語の暗記力を頼りに学習が進められ、そういったことが「英語嫌い」を生み出していました。
しかし、CLILでは英語に「言葉と内容教育」両方に焦点をあてているため(比率は1:1)、内容に興味や強みがあれば、誰もがクラスについていくことができます。

CLILが導入をされているiLesson是非おためしください♫
川越校 049-226-2778
2025.04.21
お知らせ

イヤイヤ期も成長段階です

2歳児さんになると、何に対しても「やだ、やりたくない」と言い、
保護者の方も困っていらっしゃる風景を見かけます。
そんなイヤイヤ期もお子様の成長段階です。
そこを乗り越えて学習を続けていくことで、絶対に成果が出てきます。


アミティーでも
「やだ、やらない」と言いながらも、
お子さんたちは先生の発話を聞いたり、

レッスンを通して様々なことを学び、英語を身につけています。

「家に帰ったら、絵本のペ-ジを開いて先生のマネをしていた」
「お風呂の中で突然英語でカウントし始めた」
「レッスンで習った英語の歌を歌っていた」
というお話をよく伺います。
2歳児だからこそ学べる英語体験してみませんか?


是非体験レッスンにお越しください♪
お申込みはお電話 049-226-2778またはHPよりお願い致します♪
2025.04.20
お知らせ

未来のバイリンガルを目指すには、、、

英語習得には継続が何より大切です。
学習方法や環境など時間以外の要素を無視して時間のみを考えた場合、
英語の習得に必要な時間は3,000時間といわれています。
中学・高校6年間での英語の学習時間は、
授業と自主学習を合わせても多くて1,500時間程度
と想定されるので、
それだけでは英語ができなくても当然といえます。

単純に計算すると、

最低でもあと1,500時間程度の学習が必要

ということになります。


1,500時間とは、
1回1時間の英会話学校に週2回通った場合、
単純に計算すると14年はかかります。

それだけの期間を要するのであれば始めるのに早いにこしたことはありません。
アミティーでは0歳から18歳まで英語学習のお手伝いをします。
お子さんにいつ英語を話せるようになってほしいですか?
実際に英語を使って学習する・仕事をするのは
大学生や社会人になってからが多いのではないでしょうか。

コツコツ長い目で見て、
しっかりとステップを踏んで
高校生までに使える英語を習得していく。
1日でも早いスタートアミティーでは応援します。
今なら初月月謝半額でスタート♪