広島己斐校

アミティー広場

子供英語・英会話教室の専門校としての長年の経験から生まれたアミティーの英語教育に対する考えとそのシステムには、
0歳児から高校生までの子供たちに正しい英語を高いレベルで修得していただきたいという想いが集約されています。

ママも楽しい0歳クラス♪

お母さんと一緒に初めての習い事♪日本の英語教育が変わってきている今、0才の赤ちゃんから英会話をスタートされる方がたくさんいらっしゃいます。まだ早いのでは?とお考えの方、英語には臨界期が存在します。3才までに聞こえなくなってしまう音がありますので、母国語と同じように英語を耳にすることはとても大事ですし、英語を日本語を通さず母国語のように吸収できるのもこの時期ならではです。アミティーで同級生のお友達ができたり、ママ友同士で情報交換をしたりする場にもなり、お母様にとっても楽しい場となります。先生の発音を聞いて、触って、動いて全身で英語のシャワーを浴びる楽しいクラスです★満6か月から受講できます。

赤ちゃんの笑顔がたくさん見れると、お母様も楽しいですね♪

2020年教育改革


2020年教育改革

学校での教育においては、年代順に以下のような変化があります。
小学校:3-4年生で“外国語活動”が導入される
5-6年生で英語が正式科目化される
(他の科目と同じように成績が付けられる)
中学校·高校:英語の授業は英語で行われる
高校卒業時英検2級~準1級以上を生徒の半数が所得する。

求められる能力が高くなるにつれ、懸念されるのは格差です。
将来必須といわれている英語を生涯苦手という人生をお子様に歩ませないためにも、英語教育を少しでも早く始め、
英語が得意になるように、環境を整えてください。

『2400』 この数字なに?

皆さんは日本人が英語を習得するのにどれだけの時間が必要かご存知でしょうか。
そうです。タイトルにある数字が答えです。
日本と英語圏は文化の違いも大きく、言語の成り立ちも異なります。そのため英語を使いこなせるようになるには最低でも『2400時間』必要なんだそうです。

2400時間も確保できるの?
高校までの教育課程で英語の時間は約1000時間あります。
2400-1000=1400時間も学校以外で英語に触れる時間が必要となります。

1400時間ってどれくらい?
例)週1コースのアミティー生の場合
年間44レッスン=44時間

31年!!

途方もなく長い・・・
いいえ!アミティー生は高校生にもなれば、英語を運用できています。
①しっかりしたカリキュラムで学習すること
②家庭学習の時間を作ること
③必要に応じてコースを組み合わせること

これらをきちんとこなすことで31年を20年、10年と減らすことができます。

第2言語として学ぶ私たちにとって大切なのは年齢に応じたカリキュラムです。
限られた時間内で効率よく学ぶ方法がアミティーにはあります!
まずはお気軽にご相談下さい。

国際化は止められません!英語は出来て当たり前!