メインカードのご準備をお願いします
メインカード&メインカードCDは、入学時から小学6年生まで毎年使用するカードです。レギュラーコース(日本人教師英会話)、プラクティカルコース(外国人教師英会話)共通の教材です。以下のようにリングでまとめて頂くと、翌年もずっと同じ括りでご利用いただけます。
毎レッスンごとバラバラにご準備いただく必要はございません。レッスン前の準備時間軽減のため、ご家庭でのご協力をお願い致します。
※ナンバーはCDの表紙ウラに記載されています。
4月1日~28日(ナンバー1~10)
Unit1:answer,ask,bring,buy,call,carry,catch,clean,climb,close
5月6日~6月2日(ナンバー11~20)
Unit2:come,cook,cry,cut,dance,do,draw,drink,drive,eat
6月9日~7月6日(ナンバー21~30)
Unit3:fall,find,fly,get,give,go,have,help,hit,hold
7月7日~8月10日(ナンバー31~42))
Unit4:jump,keep,kick,knock,know,laugh,learn,let,like,listen,look,love
8月18日~31日(ナンバー43~48)
supplimentary:make,open,play,pull,push,put
9月1日~30日(ナンバー49~59)
Unit5:read,ride,run,say,see,sell,send,shake,show,shut,sing
10月1日~30日(ナンバー60~69)
Unit6:sit,sleep,smile,speak,stand,start,stop,study,swim,take
11月9日~12月7日(ナンバー70~80)
Unit7:talk,teach,tell,think,throw,touch,try,turn,use,walk,want
12月8日~1月20日(ナンバー81~91)
Unit8:wash,watch,wear,work,write,above,after,against,around,at,before
1月21日~2月18日(ナンバー92~103)
Unit9:behind,between,by,down,for,from,in,in front of,off,on,out,over
2月19日~3月17日(ナンバー104~115)
Unit10:through,to,under,up,with,he,here,I,she,that,there,these
11月8日、3月19日~31日(ナンバー116~120)
supplimentary:they,this,those,we,you
感染防止対策について
□スタッフ検温、手洗い、マスク着用、手指消毒
□ドアの開放、空気清浄機、サーキュレーターによる換気
□タッチペン・ボードマーカー・ドアノブ・スツール、キーボードの毎時消毒
※マスク、アルコール製剤、ハンドソープ、ペーパータオルは十分な在庫を揃えています。
□教師のフェイスシールド着用(レッスン中、教師の飛沫がお子様に掛からないようにします)
□受付ビニールシート設置(ロビー対応の際、スタッフの飛沫が皆様に掛からないようにします)
□サーキュレーター、空気清浄機の増設
□次亜塩素水精製器の設置
□非接触型体温計の設置
□グループ生徒の分散
□ベビー教具の共有停止
□インタラクティブ教室に間仕切り設置、ヘッドセット共有の停止
【保護者の皆様にご協力いただきたいこと】
□通学前の検温(来校時に確認します)37度以上の発熱がある場合は通学をご遠慮ください。
□お子様のマスク着用(母子クラスは保護者の方)、来校時の手洗い・ハンカチ持参
□インタラクティブコースは各自イヤホン持参(ご準備お願いします)
□保護者の送迎はエントランス前までと致します。
※カウンセリング、手続き等でご来校いただく際は、事前にご予約ください。
上記対策は短くとも6/30まで徹底とし、状況に応じて継続させて頂く場合がございます。
6月に予定しておりました前期の授業参観日も、今年は中止を決定致しました。
皆様のご理解、ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
今年からスタート!教育改革ー何が変わるのか
2020年教育改革により日本の教育が大きく変わりました。
そもそも「教育」とは、何でしょうか。
色々な捉え方があると思いますが、「教育=個性に合わせて、できる事を増やす事」もその一つではないでしょうか。
大人になってから社会に適用するにも教育が不可欠です。
そんな教育が来年から大きな転換期を迎えます。
英語に関する点では…
<小学校>
・3~4年生で“外国語活動”が導入される
・5~6年生で英語が正式科目となる
(他の科目と同じように成績が付けられる)
<中学校>
・英語の授業は英語で行われる
<高校>
・英語の授業は英語で行われる
・卒業時、英検2級~準1級以上を生徒の半数が取得する
このように今まで以上に、実践的で高度な英語が求められるようになり、英語の必要性が更に高まります。
いつかは英語を始めさせようと思っていらっしゃる方は、「今」お子様の背中を押してあげて下さい。
必要になってから始めるよりも、あらかじめ準備をしておいた方が、英語を勉強としてとらえず、楽しむことができます。
英語が得意になる環境を整えてあげましょう。
大人気のインタラクティブコース
「英会話は楽しんでいるけれど、読むのが苦手」「中学生になる前にスペリングの練習をしておきたい」…
様々なニーズにお応えするインタラクティブコースは、英語圏のこども用学習CD-ROMを使って、算数や地理、スペリングなど、ゲーム感覚で学べる人気ナンバーワンのコースです。卒業して海外の大学に進学した元生徒からも、「インタが一番役に立った!」とお墨付き。
クラス見学・体験レッスンにお越しください。
☆3歳までに始める英語がなぜ良いのか☆
「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる」
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。6か月というのにはそれなりの理由があるのです。赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。
【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。生まれたばかりの赤ちゃんは実は聞こえる音の周波数に際限がありません。しかし1歳頃から音が聞こえる耳の細胞が退化し始めます。なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違いや「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そしてその「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することのできるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。
「英語と日本語が混ざってしまうと困る」
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。これが【シチュエーションづくり】です。アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることでお子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。
このような多くの能力を持っている幼児期。
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆

