徳山校

アミティー広場

子供英語・英会話教室の専門校としての長年の経験から生まれたアミティーの英語教育に対する考えとそのシステムには、
0歳児から高校生までの子供たちに正しい英語を高いレベルで修得していただきたいという想いが集約されています。

徳山校スタッフ紹介♪

★ステファニー先生からのメッセージ★
I love having my students speak English and play with me. We can sing English songs and practice reading.
Let's learn English together!
私は生徒に英語で話してもらったり、一緒に遊んだりすることが大好きです。英語の歌を歌ったり、リーディングの練習をすることができますよ、一緒に英語を学びましょう!

★ドレア先生からのメッセージ★
I want my students to have fun while learning English here at Amity.  I let them dance and sing while using English to make learning enjoyable for them!
私はここアミティーでは生徒には英語を学びながら、楽しんでほしいと思っています。学びが楽しいものになるように英語を発話しながらダンスをしたり歌を歌ったりもしますよ!

★茅原先生からのメッセージ★
英語は楽しい!と思ってもらえることと、同時にその生徒さんの英語力は伸びているのかを考えながらレッスンを進めています。生徒の成長を感じる時が一番嬉しいときで、そのためにも全力でサポートさせていただきます。

★マネージャーからのメッセージ★
徳山校に勤務を始めて約10年、でも私より“先輩”のアミティー生はたくさんいます。継続いただいているのも、0才から高校3年生までのしっかりとしたカリキュラムがあるから。高3で卒業する時に「アミティーで良かった」と言ってもらえる時が本当に幸せです。アミティーにはたくさんのコースがあり、組み合わせは無限大。生徒さんの目標、性格、レベル、経験に合ったご提案をさせていただきます。Let's learn English with us!!

2020年教育改革を前に

なぜ教育改革は実施されるのでしょうか?
答えは時代の変化に合わせて必要な人材を育成するためです。

1990年代半ばから日本で求められた人材は「正確に支持通りに同じ動作ができる人材」でした。しかし、2020年以降に求められる人材は「新しいものを生み出し、問題を解決できる人材」です。
AIやロボット技術がますます進化していく中で、10~20年後には今存在している仕事の半分は機械に代わると言われています。またアメリカでは2011年に小学校に入学した子供の65%が今ない職業に就くとまで言われています。
激動の時代を生き残れる人材を育てることこそ、2020年の教育改革なのです。

教育改革で何が変わる?
キーワードは「表現力」・「判断力」・「思考力」。
情報が溢れる現代社会において、正しい情報を見つけ出し、有益に使う能力が求められます。またその情報を相手に納得させる発信力が必要になるため、最近では学校の試験や入試も記述式にが多く導入されています。
記述式でポイントになるのは、「自分の意見を根拠に基づき論理的に伝える力」です。欧米諸国では幼い頃から自分の意見を発信する教育を受けています。子供たちが社会に出る頃には、職場に外国人労働者がいる環境は当たり前です。同等に渡り合えるだけの発信力を身に付けるために、「表現力」・「判断力」・「思考力」を磨きましょう。

英語教育の変化は?
教育改革後に懸念されるのは、英語の格差が出てしまうということです。
文部科学省が定める高校卒業時の到達目標は、英検2級~準1級以上を生徒の半数が取得するというものです。(改定前は英検準2級~2級を生徒の半数が取得。)
2020年から小学3年生から英語活動が始まり、小学5年生から教科の一つになりますが、果たして学校教育だけで英検準1級まで到達できるでしょうか?つまり学校以外で英語を学習している子とそうでない子の格差が生まれます。3年生で一斉にスタートした時、お友達が授業の内容を理解して楽しく発表している姿を見て、苦手意識を感じてしまう子は少なくありません。まずは英語に興味を持つことが大切です。苦手意識を感じる前に手を差し伸べてあげてください。

英語学習に関するコラムはコチラ!

英語は話せて当たり前!どう備えますか?

2020年教育改革がいよいよ目の前に迫ってきました。これから求められる能力は、「表現力・判断力・思考力」 です。与えられたことを指示通りにこなす人材は、必要ありません。

英語が話せるだけでは意味がない?!
IT技術が進化し、精度の高い翻訳機能が日常的に使える現代において、英語ができるだけでは意味がありません。英語+αの能力が求められているのです。つまり、英語ができない人材はそもそもスタートラインに立てない可能性があります。

英語脳を作るには最低1,000時間!
TOEICで800点以上のスコアを取得するには、英語脳 を作っておくことが必要です。英語脳を作るにはどれくらいの時間が必要でしょうか?アミティー生の実績と学習歴から分析すると、最低1,000時間 は必要だと判明しました!週1回の英語教室のみだと約19年、毎日1時間費やしても約3年必要です。大人になってから本人の努力で英語脳を手に入れることはできます。しかし、教育改革後の社会では、学生の間に英語脳を作っておくことが必須です。学年が上がるにつれ他の教科や習い事で英語の時間を確保することは難しくなります。時間に余裕があり、脳が柔軟な年齢のうちにできるだけ英語に触れておきましょう!

3歳までに始める英語がなぜ良いのか

0歳児クラスから充実のカリキュラム
「うちの子はまだ日本語も出ていない、始めるのには早すぎる」
アミティーでは6か月のお子さんから英語学習をスタートして頂けます。6か月というのにはそれなりの理由があるのです。赤ちゃんが言葉を聞き分ける「耳」が出来上がるのが1歳頃、言葉を発する「あご」が出来上がるのが3歳頃までになります。
【耳】
英語と日本語は実は周波数が異なります。日本語は比較的平坦な言葉で、言ってみればしゃべっていると声のトーンの山や谷が英語よりも格段に少ないのです。生まれたばかりの赤ちゃんは実は聞こえる音の周波数に際限がありません。しかし1歳頃から音が聞こえる耳の細胞が退化し始めます。なので、日本人がよく聞き取るのに苦労する「v」と「b」の違いや「th」と「s」の違いが、1歳頃を境に次第に聞き取りにくくなってくるのです。
【あご】
そしてその「v」「b」「th」「s」などを上手に聞き取り発話することのできるあごができ上がるのが3歳頃と言われています。つまりそれまでに英語に触れることで、困難といわれる上記の言葉も上手に発話ができるようになるのです。
「英語と日本語が混ざってしまうと困る」
英語と日本語が混ざり、混乱してしまうことはあるのでしょうか?
実はあります。
それは英語と日本語を混ぜた状態で会話をする場合です。
英語におうちで触れさせようとすると、「apple」と言ってほしくてリンゴを指しながら「これは何?英語で言ってごらん?」と聞いてしまうことがあるかもしれません。こうなってくるとお子さんは混乱してしまいます。英語で言ってもらいたい場合は「What's this?」と聞いてあげましょう。これが【シチュエーションづくり】です。アミティーのレッスンはオールイングリッシュです。完全に英語の空間、時間を作ってあげることでお子さんが英語と日本語を上手に切り替え、そして英語と日本語を自然に学んでいくことができるのです。
このような多くの能力を持っている幼児期。
習い事をお探しの皆様、ぜひ幼児期にしかないメリットを活かし、アミティーで英語学習を始めてみませんか☆

メインカードご準備お願い致します

メインカード&メインカードCDは、入学時から小学6年生まで毎年使用するカードです。レギュラーコース(日本人教師英会話)、プラクティカルコース(外国人教師英会話)共通の教材です。以下のようにリングでまとめて頂くと、翌年もずっと同じ括りでご利用いただけます。
毎レッスンごとバラバラにご準備いただく必要はございません。レッスン前の準備時間軽減のため、ご家庭でのご協力をお願い致します。
※ナンバーはCDの表紙ウラに記載されています。

4月1日~28日(ナンバー1~10)
Unit1:answer,ask,bring,buy,call,carry,catch,clean,climb,close

5月7日~6月3日(ナンバー11~20)
Unit2:come,cook,cry,cut,dance,do,draw,drink,drive,eat

6月10日~7月7日(ナンバー21~30)
Unit3:fall,find,fly,get,give,go,have,help,hit,hold

7月8日~8月8日(ナンバー31~42)
Unit4:jump,keep,kick,knock,know,laugh,learn,let,like,listen,look,love

8月18日~31日(ナンバー43~48)
supplimentary:make,open,play,pull,push,put

9月1日~29日(ナンバー49~59)
Unit5:read,ride,run,say,see,sell,send,shake,show,shut,sing

10月4日~31日(ナンバー60~69)
Unit6:sit,sleep,smile,speak,stand,start,stop,study,swim,take

11月10日~12月7日(ナンバー70~80)
Unit7:talk,teach,tell,think,throw,touch,try,turn,use,walk,want

12月8日~1月20日(ナンバー81~91)
Unit8:wash,watch,wear,work,write,above,after,against,around,at,before

1月21日~2月18日(ナンバー92~103)
Unit9:behind,between,by,down,for,from,in,in front of,off,on,out,over

2月19日~3月18日(ナンバー104~115)
Unit10:through,to,under,up,with,he,here,I,she,that,there,these

3月19日~31日(ナンバー116~120)
supplimentary:they,this,those,we,you