ステラタウン大宮校の
アミティースクールニュース
アミティースクールニュースAmity School News
9月スタート生:本日受付最終日
よくあるご質問:ネイティブクラス・日本人クラスどちらのクラスがよいのでしょうか?
Q. ネイティブと日本人、どちらのクラスがよいのでしょうか?
A. どちらもiLessonを通してアクティビティーに触れて楽しく学習できるコースです。
お子様のご性格や英語学習経験に応じて受講コース・ご通学クラスをご提案いたします。
体験やご見学のご来校予約はこちらへ!
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本日・明日の体験レッスン枠に空きができました!
9月スタート申し込みは明日まで!!
アミティーこそだてコラムVol.21 アミティーの先生にインタビュー♪
*。☆。* *。☆。* *。☆。* *。☆。*
アミティーで働く先生にインタビュー!
シリーズ1回目の今回インタビューに答えてくれたのは、アミティー大垣校のM先生です。
とても微笑ましいエピソード、是非お読みください。
*。☆。* *。☆。* *。☆。* *。☆。*
Q:「アミティーの先生」を職業に選んだ理由は何ですか
A:「子供たちと英語で関わりたい」「英語を使える環境で働きたい」という思いからアミティーに入社しました。
Q:先生をしていて、嬉しかったエピソードを教えてください
A:アミティーのレッスンの中でWhat sport do you like?のQ&Aがでた時のことです。
生徒さんが私に質問をしてくれました。「I like baseball.」と答えると「Which team do you like? 」、さらに続いて「Do you like〇〇?」と話を広げてくれ、たくさん質問をしてくれました。
普段は私が先に聞いてしまうのですが、嬉しい不思議な感覚でした。「自分で質問できた!」「伝わった!」とその時の笑顔が忘れられません。レッスン後にお母様にそのエピソードをお伝えすると、自宅でレッスン動画を視聴しながら、先生に質問を考えてみよう!と意気込んでいましたと教えてくださいました。その生徒さんの成長を感じた瞬間でもありましたが、レッスンにでてくる数々の疑問詞を自分で使いこなそうとしてくれたこと、私に質問を考えてくれたこと、大変嬉しく感じました。
Q:ご自身の英語学習経験において、嬉しかったことや、大変だったこと、何か印象に残っていることはありますか
A:二か国語を習得することはとても難しいと感じていた頃、当時の先生が英語でお勧めの絵本や小説、映画を教えてくださいました。
英語=勉強から、英語=楽しいに変わりました。本を読むことは、国語と同じように英語も必須だと感じました。それからは映画を観ながらディクテーションをしてみたり、速くて聞き取れない箇所は何度も繰り返し聴いていました。
また、好きな歌を聴きながら歌詞をノートに書いたりすることもありました。映画を字幕で観てた影響かもしれませんが、それから積極的に話せるようになったと感じます。アミティーのレッスン動画も聴くだけでもいいのでまずはそこから習慣づけに、それに慣れてきたら今度は声に出して真似てみるを繰り返すといいと思います!私のおすすめです!
Q:全国のアミティー生へ向けて、ひとことメッセージをお願いします
A:フォニックスの学習で、payという動詞を学んだ生徒さんに、「PayPayって払え払えって言ってるの?」と聞かれ、確かに!そうだよね!と思いました!こういう身近な言葉から英語の意味に気づく瞬間ってとてもおもいしろいです。
私たちの周りにはたくさん英語が隠れています。Tシャツに書いてある文字や商品のパッケージ。「これってどういう意味なんだろう?」その小さな疑問が英語の意味が分かる、楽しいと思えるきっかけにもなります。
英語は勉強するだけではなく、日常の中で発見することもできます。
気になった英語をひとつ調べてみたり、先生に聞いたりするだけでも、少しづつ世界が広がります。
これからもアミティーのレッスンや日常の中で、英語を楽しんでほしいです!
Show the world your amazing best!!
■今週の“使えるひとこと英語”
What would you like to do in the future?(将来何をしたいですか?)
アミティーで働く先生にインタビュー!
シリーズ1回目の今回インタビューに答えてくれたのは、アミティー大垣校のM先生です。
とても微笑ましいエピソード、是非お読みください。
*。☆。* *。☆。* *。☆。* *。☆。*
Q:「アミティーの先生」を職業に選んだ理由は何ですか
A:「子供たちと英語で関わりたい」「英語を使える環境で働きたい」という思いからアミティーに入社しました。
Q:先生をしていて、嬉しかったエピソードを教えてください
A:アミティーのレッスンの中でWhat sport do you like?のQ&Aがでた時のことです。
生徒さんが私に質問をしてくれました。「I like baseball.」と答えると「Which team do you like? 」、さらに続いて「Do you like〇〇?」と話を広げてくれ、たくさん質問をしてくれました。
普段は私が先に聞いてしまうのですが、嬉しい不思議な感覚でした。「自分で質問できた!」「伝わった!」とその時の笑顔が忘れられません。レッスン後にお母様にそのエピソードをお伝えすると、自宅でレッスン動画を視聴しながら、先生に質問を考えてみよう!と意気込んでいましたと教えてくださいました。その生徒さんの成長を感じた瞬間でもありましたが、レッスンにでてくる数々の疑問詞を自分で使いこなそうとしてくれたこと、私に質問を考えてくれたこと、大変嬉しく感じました。
Q:ご自身の英語学習経験において、嬉しかったことや、大変だったこと、何か印象に残っていることはありますか
A:二か国語を習得することはとても難しいと感じていた頃、当時の先生が英語でお勧めの絵本や小説、映画を教えてくださいました。
英語=勉強から、英語=楽しいに変わりました。本を読むことは、国語と同じように英語も必須だと感じました。それからは映画を観ながらディクテーションをしてみたり、速くて聞き取れない箇所は何度も繰り返し聴いていました。
また、好きな歌を聴きながら歌詞をノートに書いたりすることもありました。映画を字幕で観てた影響かもしれませんが、それから積極的に話せるようになったと感じます。アミティーのレッスン動画も聴くだけでもいいのでまずはそこから習慣づけに、それに慣れてきたら今度は声に出して真似てみるを繰り返すといいと思います!私のおすすめです!
Q:全国のアミティー生へ向けて、ひとことメッセージをお願いします
A:フォニックスの学習で、payという動詞を学んだ生徒さんに、「PayPayって払え払えって言ってるの?」と聞かれ、確かに!そうだよね!と思いました!こういう身近な言葉から英語の意味に気づく瞬間ってとてもおもいしろいです。
私たちの周りにはたくさん英語が隠れています。Tシャツに書いてある文字や商品のパッケージ。「これってどういう意味なんだろう?」その小さな疑問が英語の意味が分かる、楽しいと思えるきっかけにもなります。
英語は勉強するだけではなく、日常の中で発見することもできます。
気になった英語をひとつ調べてみたり、先生に聞いたりするだけでも、少しづつ世界が広がります。
これからもアミティーのレッスンや日常の中で、英語を楽しんでほしいです!
Show the world your amazing best!!
■今週の“使えるひとこと英語”
What would you like to do in the future?(将来何をしたいですか?)
♪小学生クラス毎日開講中♪「はじめてえいご」への第一歩♪
✏アミティーでは小学生になったら英語をはじめよう!
という生徒さんが増えています!
外国人クラスで実践力、日本人クラスで基礎力
を高めるために学習を積んでいきます。
まずは一度
学習カウンセリング&体験レッスン
にお越しください。
という生徒さんが増えています!
外国人クラスで実践力、日本人クラスで基礎力
を高めるために学習を積んでいきます。
まずは一度
学習カウンセリング&体験レッスン
にお越しください。
「暑い🥵」を表す英単語いくつ言える?
暑い日が続いていますね!
猛暑、酷暑、炎暑、厳暑…日本語には「暑さ」を表す言葉がたくさんありますが、
英語でも「暑い!」を表現する言葉がたくさんあります。
1.hot
最もオーソドックスな単語ですが、「暑い」以外にも「辛い」「熱い」「流行の」「かっこいい」などの意味があります。
間違っても"I’m hot."とは言わないように!
天気に対して使いたいときは"It's hot!"と言いましょう。
2.humid
湿度が高くむしむししている、まさにこの時期の日本の夏を表すような言葉です。
"hot and humid"とセットでよく使われ、「蒸し暑い」という意味になります。
3.muggy
「ムッとする」「蒸し暑い」という意味で、humidよりもさらに「不快な湿気が多くて暑い」様子を表す言葉です。
4.boiling
boilは「沸騰する」という意味の動詞ですが、
boilingで「煮えたぎるような」「猛烈にあつい」という形容詞になります。
boiling hotは食べ物などが「熱々」のときにも使える表現です。
5.sweltering
swelterはもともと「暑さでぐったりして死ぬ」という言葉が語源になっていて、
「汗だくになる」「暑さでまいる」という意味の言葉です。
"sweltering hot"や"sweltering heat"などのように使います。
6.sizzling
sizzleは肉を焼く時の「ジュージュー」という音のこと。
料理で「ジュージューと焼ける音がしてきた」というときや食欲を感じる音としても使いますが、
暑さを表す場合には「ジリジリと自分が焼けてしまいそうなほど暑い!」という意味で使うことができます。
7.scorching
「焼けるように暑い」「焼け付く暑さ」というときに使う表現です。
"It’s scorching."(焼け付きそうにあつい)や"It’s scorching hot."(焼け付きそうに暑い)」と使います。
今日も暑かったですね💦。
みなさんはどんな「暑さ」を感じていますか?
猛暑、酷暑、炎暑、厳暑…日本語には「暑さ」を表す言葉がたくさんありますが、
英語でも「暑い!」を表現する言葉がたくさんあります。
1.hot
最もオーソドックスな単語ですが、「暑い」以外にも「辛い」「熱い」「流行の」「かっこいい」などの意味があります。
間違っても"I’m hot."とは言わないように!
天気に対して使いたいときは"It's hot!"と言いましょう。
2.humid
湿度が高くむしむししている、まさにこの時期の日本の夏を表すような言葉です。
"hot and humid"とセットでよく使われ、「蒸し暑い」という意味になります。
3.muggy
「ムッとする」「蒸し暑い」という意味で、humidよりもさらに「不快な湿気が多くて暑い」様子を表す言葉です。
4.boiling
boilは「沸騰する」という意味の動詞ですが、
boilingで「煮えたぎるような」「猛烈にあつい」という形容詞になります。
boiling hotは食べ物などが「熱々」のときにも使える表現です。
5.sweltering
swelterはもともと「暑さでぐったりして死ぬ」という言葉が語源になっていて、
「汗だくになる」「暑さでまいる」という意味の言葉です。
"sweltering hot"や"sweltering heat"などのように使います。
6.sizzling
sizzleは肉を焼く時の「ジュージュー」という音のこと。
料理で「ジュージューと焼ける音がしてきた」というときや食欲を感じる音としても使いますが、
暑さを表す場合には「ジリジリと自分が焼けてしまいそうなほど暑い!」という意味で使うことができます。
7.scorching
「焼けるように暑い」「焼け付く暑さ」というときに使う表現です。
"It’s scorching."(焼け付きそうにあつい)や"It’s scorching hot."(焼け付きそうに暑い)」と使います。
今日も暑かったですね💦。
みなさんはどんな「暑さ」を感じていますか?
BACK TO SCHOOL🏫
さいたま市立の小中学校は本日が始業式♪
暑い中の登校お気をつけください!
2学期もはじまり、新しいことへのチャレンジにも最適な時期ですね。
英会話9月スタートまだ間に合います♪

本日午後15時以降の枠、体験レッスンご案内できます!
当日予約をご希望の方は
048-662-4170へのお電話
または
お問い合わせメールをご利用ください。
暑い中の登校お気をつけください!
2学期もはじまり、新しいことへのチャレンジにも最適な時期ですね。
英会話9月スタートまだ間に合います♪

本日午後15時以降の枠、体験レッスンご案内できます!
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