Hello!
ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしょうか!
本日5/3は憲法記念日☆
英語では「Constitution Day」と言います♪
constitutionには憲法という意味があります!
明日5/4みどりの日は、
「Greenery Day」と言います♪
Green dayではないのでご注意を!
アミティー石神井公園校では、
異文化理解も大切にしながら
レッスンを行っています!
アミティーオリジナルコンテンツ! iLessonのご紹介!
アミティーオリジナルコンテンツiLesson を紹介致します♪
iLessonはタッチ画面を利用して行うレッスンであり、Baby~中学校3年生の方までご受講いただけます。
【1.集中力が継続する、スムーズなレッスン!】
教師が教具を出したり、文を書いたり、という動作がないためレッスンのテンポがとても良いです。
そのことによりお子様が飽きることなく、集中して取り組むことができる環境となっています。
【2.お子様の興味を引き付けるコンテンツ!】
かわいいイラストが動いたり、タッチをしたら色や動物が出てきたりなど仕掛けがたくさん含まれたアミティーオリジナルコンテンツとなっております。低年齢のレッスンではごっこ遊びの道具、高学年になると回る地球儀や植物の生長模様 など、常に年齢にあった興味や関心に触れることができます。
【3.4技能の学習をカバーすることができる!】
読み:画面上の単語や文章を読む練習
書き:アルファベットや単語を練習
聞く:歌、フォニックス学習、物語を聞く
話す:リズムに合わせて発話を促すチャント、質問や答えの発話を促すイラスト
タッチパネルで遊ぶような感覚で以上の4技能を強化することが期待できます!
お問い合わせいただく方のほとんどが、
「本格的な英語力を身につけさせたい」「生きた英語に触れさせたい」という理由でアミティーにご来校いただいています。
英語力は将来、絶対的に必要な力です!
しっかり学習を重ね成果を出してほしいからこそ、アミティーのレッスンでは英会話+αの力を伸ばしていけます✨
✅論理的に考える能力
説得力のある意見を伝えるには、なぜ自分はそう考えるのかきちんとまとめる必要があります。
アタマを柔らかくして、多角的に物事を見る力を養いましょう!
✅瞬発的にレスポンスする能力
会話では話を続けるために、その場ですぐに対応する力が求められています。
50分間英語オンリーの環境で、英会話力をしっかり鍛えられます!
英語力を養うならアミティー!
ぜひ体験レッスンにお越しください♪
ワーキングママパパのお子様もたくさんいらっしゃいます♪
ワーキングパパ・ママのお子さんがたくさん通学されています!
【通学スタイル例5パターン】
①送迎付きの学童に通っている方:平日、学童の送迎で通うスタイル
②ご自宅が近所の方:自力で学校の後にアミティーに来て自分で帰るスタイル
③来るときは自力/学童だけれども、、
アミティーでお父さん・お母さんのお迎えを宿題をしながら待ち合わせをするスタイル
④平日18時や19時開講のクラスに保護者の送迎で通うスタイル
⑤平日でなく、土曜日に家族でゆっくりと通学するスタイル
様々な通学スタイルがあります。
体験レッスンご来校時にご相談頂くこともできます☆
ぜひご相談ください!
4月29日(水)~5月6日(水)の期間、アミティーはゴールデンウィークでお休みとなります。
この期間のすべてのレッスン・受付業務もお休みです。
また体験レッスンのご予約はHPトップよりお願いいたします。
本日は5月学習スタートの受付最終日です!
お申込み忘れはございませんか?
本日19時までのお手続きでGW明けよりレッスンが開始できます!お急ぎください!
乳幼児向けの英語レッスンでは、正解・不正解を問う指導はほとんどありません。その代わり、ジェスチャーや表情、声の強弱など、全身を使ったコミュニケーションが中心になります。子どもたちは、「伝えたい」「通じた!」という体験を積み重ねながら、言葉は人とつながるための道具であることを学んでいきます。
英語という母語とは異なる言語に触れることで、「伝え方は一つではない」「分からなくても工夫すれば伝えられる」という柔軟な姿勢が自然と身につきます。これは将来、英語だけでなく、日本語での自己表現力や対人関係にも良い影響を与えます。
小さな成功体験の積み重ねは、自信につながり、初めての環境や新しい人との関わりにも前向きに挑戦する力を育てます。英語学習は、語学力だけでなく、人としての土台づくりでもあるのです。
同じ条件で英語学習を続けた子どもたちは、英語力以上のものを身につけていきます。それは、「続ければ力になる」という感覚です。この感覚は、どんな学びや挑戦にも通じる一生の財産になります。
当校での英語学習は、特別な才能を引き出すものではありません。安定した環境の中で、少しずつ積み上げていく経験を提供するものです。派手な成果よりも、揺るがない土台をつくる。だからこそ、初めて英語に触れるお子さまにも、自信を持っておすすめできます。
英語は「選び続けるもの」ではなく、「続けて育てるもの」。その環境を、私たちは丁寧に整えています。
「自分が英語を話せないから不安」という声も少なくありません。
でも、英語学習において保護者の役割は“教えること”ではなく“見守ること”です。
「今日はどんなことをやったの?」「楽しかった?」と声をかけるだけで、子どもは十分に励まされます。
完璧な発音チェックや文法説明は必要ありません。
むしろ、
間違いを恐れず話していい空気を家庭で作ることが、何よりの応援になります。
今月から始める英語学習は、親子で一緒に成長する時間でもあります。
分からないからこそ、子どもの挑戦に寄り添える。
その姿勢が、子どもの自信につながります。
乳幼児期に英語に触れてきた子どもにとって、英語は「特別な勉強」ではなく「身近な存在」になります。歌を歌ったり、先生の英語の声に反応したりする経験は、英語を使うことへの抵抗感を持たせません。
この状態で小学校以降の英語教育を迎えると、大きな違いが生まれます。初めて英語に触れる子が戸惑いや緊張を感じる一方で、幼少期から英語に親しんできた子は、内容そのものに集中できます。「英語が分からないから嫌」という感情が生まれにくく、学習を前向きに受け止められるのです。
英語を早く始めることは、早期に成果を求めることではありません。「英語がある日常」を当たり前にすることが、長い目で見た大きな学習効果につながります。