✨週3で来て居るMちゃん👧この1年で飛躍的に伸びました✨
入学当初、英語は初めてだったMちゃん、
約1年経った今では、質問もよく聞き取れていて、
この夏新しく入った子にもフォローしてくれています😁
フォニックスの音の理解もよく出来て、スペリングの暗記も早くなりました♬
リーディングも知らない単語も読もうとチャレンジをしてくれます❤
一番人気&おススメは週2コース
外国人の先生の会話+インタラクティブコース!
4技能のバランスがよく英語を習得できるので、将来中学校での英語学習が始まって
いざ座学…となった時にもある程度読める所からはじめられるので自信がつきます♬
個々に英検対策や、文法クラスなどもくっつけることもできます😊
ベビー~年少さんまでのお子様は
外国人の先生の週2会話レッスンもおススメです!
2回目のレッスンで「知ってる!!」と自信につながり、何よりお得です🤭✨
大人になると、外国語を話すことに抵抗を感じる人も少なくありません。
一方で年少児は、間違えることをほとんど気にしません。聞いた言葉をそのまま真似することに楽しさを感じています。
そのため、発音やイントネーションを自然に身につけやすい時期といえます。
先生が「Apple!」と言えば「Apple!」と元気に真似をし、「How are you?」と聞かれれば笑顔で返そうとします。
この積極性は幼児期ならではの宝物です。
10月からスタートすれば、半年ほどかけて教室や先生との関係が築かれ、自信を持って発話できるようになります。
英語を話すことへの抵抗感がない状態で小学校へ進学できることは、大きなアドバンテージになるでしょう。
保護者様の声 「『今のわかった!』という一言が嬉しかったです」
ある日、家族で海外アニメを見ていた時のことです。
映画の中で簡単な英語のセリフが流れた瞬間、子どもがこちらを向いて「今のわかった!」と嬉しそうに教えてくれました。
レッスンの様子は聞いていましたが、実際に聞き取れているところを見るのは初めてだったので、私も思わず驚いてしまいました。
それ以来、映画や動画を見ると「今なんて言ったの?」と英語に興味を持つようになり、自分から耳を傾ける場面が増えています。
英語が「勉強しなければならないもの」ではなく、「わかると楽しいもの」になってきているのかなと感じています。親としては、その変化が何より嬉しいですね。
年長になると、先生の話を聞く力やルールを理解する力が大きく成長します。
そのため、遊び中心だった学習から少しずつ学びの要素も取り入れられるようになります。
英語教室でも、簡単なフォニックスやアルファベットに触れ始めることができる時期です。
秋から始めれば、小学校入学前に英語学習の習慣を作ることができます。
習慣は学力の土台です。
毎週決まった時間に学ぶ経験は、英語だけでなく今後の学習全般にも良い影響を与えます。
保護者様の声 「英語よりも、伝えようとする気持ちの成長を感じました」
休日に家族で出かけた際、近くに外国人観光客の方がいました。
以前の息子なら気になっても遠くから見ているだけだったと思うのですが、その日は自分から小さな声で「Hello!」と声をかけたんです。
相手の方も笑顔で返してくださり、息子はとても嬉しそうでした。
もちろん長い会話ができたわけではありません。でも、英語を間違えることを怖がらず、「伝えてみよう」と行動できたことに成長を感じました。
スクールで学んでいるのは英語だけではなく、コミュニケーションへの前向きな気持ちなんだなと実感した出来事でした。
小学校低学年は、耳から学ぶ力が非常に高い時期です。
発音を真似する能力も高く、聞いた英語を自然な音で再現できることが少なくありません。
この時期に英語を始めることで、リスニング力や発音の基礎を効率よく育てることができます。
特に英会話スクールでは「聞く」「話す」の経験を繰り返します。
学校の授業だけでは不足しがちな実践経験を積めるため、将来的な英語力の差につながります。
近年は高校受験でもリスニングの重要性が高まっています。
また、「聞く」「話す」を重視する学習指導も進んでいます。
英会話スクールでは、生きた英語を聞く機会が豊富にあります。
そのため、リスニングへの苦手意識を早い段階で克服できる可能性があります。
受験直前に慌てるのではなく、秋からコツコツと積み重ねることで、試験対策だけでなく将来につながる本物の英語力を身につけることができるでしょう。
年少の子どもたちは、歌やダンス、ごっこ遊びなどを通してたくさんのことを学びます。
この年齢では、机に向かって学習するよりも、体験しながら覚えることの方が圧倒的に得意です。
英語教室でも、動物になりきったり、ゲームを楽しんだりしながら自然と英語に触れていきます。
大切なのは、「英語ができるようになること」よりも、「英語が楽しい」と感じることです。
楽しい経験が積み重なると、子どもはもっと知りたい、もっと話したいと思うようになります。この積極性が、その後の英語力を支える大きな原動力になります。
秋から始めることで、教室にも無理なく慣れることができ、ハロウィンやクリスマスなど季節のイベントも体験できます。楽しい思い出と一緒に英語への興味を育てていけるのが、秋スタートの魅力です。
高校英語では長文読解や文法問題に多くの時間を費やします。
もちろんそれらは重要ですが、実際に英語を使う経験が不足しがちです。
英会話スクールでは、自分の考えを英語で伝えたり、相手の話を理解したりする経験を積むことができます。
こうした実践力は、大学受験の面接や英検二次試験だけでなく、大学生活や就職活動、さらには社会人になってからも役立ちます。
英語は受験のためだけの教科ではありません。
未来の可能性を広げるためのスキルです。
10月からの一歩が、数年後の大きな成長につながるかもしれません。
「高校生から英会話を始めても意味がありますか?」
そのような質問をいただくことがありますが、答えはもちろんYESです。
高校生は目標意識を持って学べる年代です。
大学受験、英検、留学、将来のキャリアなど、自分なりの目的が明確になるため、学習効率も高くなります。
10月から始めれば、新学年が始まるまでの期間を有効活用できます。
半年間の積み重ねは想像以上に大きく、英語への自信につながります。