石神井公園校の
アミティースクールニュース

アミティースクールニュース アミティースクールニュースAmity School News

2026.07.29
お知らせ

アミティーオリジナルコンテンツ! iLessonのご紹介!

アミティーオリジナルコンテンツiLesson を紹介致します♪
iLessonはタッチ画面を利用して行うレッスンであり、Baby~中学校3年生の方までご受講いただけます。

【1.集中力が継続する、スムーズなレッスン!】
教師が教具を出したり、文を書いたり、という動作がないためレッスンのテンポがとても良いです。
そのことによりお子様が飽きることなく、集中して取り組むことができる環境となっています。
【2.お子様の興味を引き付けるコンテンツ!】
かわいいイラストが動いたり、タッチをしたら色や動物が出てきたりなど仕掛けがたくさん含まれたアミティーオリジナルコンテンツとなっております。低年齢のレッスンではごっこ遊びの道具、高学年になると回る地球儀や植物の生長模様 など、常に年齢にあった興味や関心に触れることができます。
【3.4技能の学習をカバーすることができる!】
読み:画面上の単語や文章を読む練習
書き:アルファベットや単語を練習
聞く:歌、フォニックス学習、物語を聞く
話す:リズムに合わせて発話を促すチャント、質問や答えの発話を促すイラスト

タッチパネルで遊ぶような感覚で以上の4技能を強化することが期待できます!
詳しくはこちらから!

2026.07.28
お知らせ

えいごで育児!楽しいがいっぱい!


赤ちゃんがよく使うもの、
英語で言ってあげると英語で覚えてくれます♬
プレや幼稚園、保育園がスタートすると
日本語を聞く量が一気に増えます。
その前から英語もスタートしましょう👶

先生の真似をレッスンでもお家でも
パパ・ママがしてあげる英語育児は楽しいですよ♬


アミティーのレッスンはそんな英語で育児のヒントがたくさん♪

2026.07.27
お知らせ

小学4~6年生からでも遅くありません!


2026.07.26
お知らせ

Babyレッスン大人気!英語で知育!目指せ未来のバイリンガル👍

幼児英語ならアミティーにおまかせください♬

赤ちゃんのころから英語に親しみ、習得をさせたい!
6ヶ月や1歳を迎えるタイミング
でのお問い合わせ多く頂いております。
英語の歌や絵本、
知育遊びなどを通して、

脳を刺激して、脳細胞を増やします。
語感を鍛えるピークを迎える

3歳までの早期教育で、

お子さまの将来の思考回路の形成をしていきます。
この時期から英語教育を始めることで

英語にしかない正しい発音を聞き分けられる



「英語耳」を養います。
まずは母国語をしっかり身に付けてから

というお考え方もありますが、
未来のバイリンガルを育てるためには

日本語と一緒に英語をスタートすることが重要です。

学校見学はご予約不要♫
体験レッスンはご予約制でご案内をさせて頂いております。




2026.07.25
お知らせ

★iLesson★みて!きいて!ふれて!たのしい!

★アミティーのilesson★
大画面タッチパネル式電子ボードを使った「i Lesson」は
子供たちが楽しみながら英会話を学べるアミティー独自の授業形態。
「i Lesson」の授業がたのしい!との声をいただいています。
ぜひ一度ご体験ください!ただ今、7月スタ-ト生・資格試験集中コ-ス生受付中♪

 

2026.07.24
お知らせ

英語を早く始めるほど発音が違います‼



アミティーでは生後6か月の赤ちゃんから
受け入れています!


絵本知育遊びを通して
五感を鍛えるピークの3歳までに
お子様の将来の思考回路を形成
していきます!

アミティー上北沢校では
平日のお昼間の時間帯が大人気♪
2026.07.23
お知らせ

小学1~3年生さんあつまれ~♪



2026.07.22
お知らせ

■見て、触れて、感じる、体験型レッスン■

アミティーの iLesson は、オリジナル最新 ITレッスンです!
楽しみながら英会話を学べます。





2026.07.21
お知らせ

年中年長さんクラス開講!共働きでも通いやすい☺


2026.07.20
お知らせ

「英語ができる子」より「英語を怖がらない子」を育てる

保護者の方が心配されるのは、「ちゃんと話せるようになるのか」という点かもしれません。
しかし、幼少期からの英語学習で本当に大切なのは、発音や単語量よりも“恐怖心がないこと”が最初の一歩です。
間違えてもいい、通じなくてもいい、という感覚は大人になってから身につけるのが難しいもの。

小さい頃から英語に触れる子どもたちは、「英語=緊張するもの」ではなく、「使ってみるもの」として受け取ります。
その体験は、将来どんなレベルに進んでも土台として残り続けます。
英語が得意になるかどうかより、大切なのは英語に前向きでいられるか。
その第一歩を、今踏み出してみませんか。