食事の前に言う「いただきます」。
実は英語には、これと全く同じ意味の言葉はありません。
その代わり、シーンに応じて表現を使い分けます!
例えばカジュアルな場面では
「Let’s eat!」
少し丁寧に言いたいときは
「Thanks for the meal.」
などが使われます。
日本語のように決まった一言がないのは、文化の違いならではですよね🌎
外国人の先生たちとぜひ、文化の違いについてお話してみましょう✨✨
5月21日(木)~23日(土)は、年間スケジュールに基づいてグループレッスンがお休みとなります。
この機会に、セミナーレッスン、英検対策レッスン、補講レッスンなどをご受講ください!
レッスンの受付は、アミティー鳥取校まで!
アミティー鳥取校 0857-36-3575
英語が上達する人に共通しているのは、「毎日少しでも英語に触れていること」です。
長時間でなくても大丈夫。1日5分の積み重ねが、大きな変化につながります。
アミティーでは、日常に取り入れやすい学習方法もお伝えしています。
無理なく続けて、英語を身近なものにしていきましょう✨
5月は気候もよく、新しいことを始めるのにぴったりの季節です🌳
「英語を話せるようになりたい」と思いながら、なかなか始められていない方も多いのではないでしょうか?
英会話は、難しく考えすぎなくて大丈夫!!
まずは「Hello」や「How are you?」といった簡単なフレーズからでOKです☺💛
アミティーでは、初心者の方でも安心して学べるレッスンをご用意しています。
少しずつ慣れていくことで、自然と話す力が身についていきます✨
まずは体験レッスンで、英会話の楽しさを感じてみてください🌟
🍂自宅で英検の学習で伸び悩んでいる
🍂毎週は通えないけど、レッスンには興味がある
🍂低年齢でも英検受験指導ができる所を探している
レベルチェックと学習カウンセリングを実施させて頂きまして、
お子様に合ったコースと学習内容をご提案させて頂きます✨
まずはお気軽にお問い合わせを!
日曜月曜はホームページからお問い合わせをお願いいたします!
英検本番まで、いよいよ残り2週間となりました。
ここからの2週間は、「何をどれだけやったか」がそのまま結果につながる大切な期間です。
この時期は、新しいことに手を出しすぎず、
・単語や熟語の最終チェック
・過去問で本番を意識した練習
・間違えやすいポイントの見直し
を中心に進めていきましょう。
3級以上を受ける生徒のみなさんは、ライティング対策が特に重要です。
書く内容の「型」を確認し、時間を測って書く練習をしておくだけでも、本番で落ち着いて取り組めます。
また、3級以上の方は、二次試験(面接)もあります!
面接大丈夫かな等、もし不安な方がいらっしゃいましたら
アミティーの直前対策レッスンにぜひお越しくださいね🌟
本番まであと少し。
最後まで一緒に頑張りましょう🔥
日曜月曜はホームページからお問い合わせをお願いいたします!
2026年度実用英語技能検定第1回5月31日(日)
対策レッスンご案内中です!人気の夕方枠、土曜日枠には大変限りがございます!
お子様の現在のお力に合わせて回数や実施内容を学習カウンセリングさせていただきプランを立てさせていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。
皆さま、アプリ「amity box」は活用していただいていますか?
amity boxはご受講中のレッスンに合せたオンデマンド動画配信も行っております。
ご都合に合せていつでも、どこでも何度でも視聴が出来ますので予習、
復習がしやすく学習効果がアップしているとご好評をいただいております。
☆レッスン前は、i AODをたくさん再生しよう!
・教室でのレッスンと同じ内容の20分バージョンです
・予習として1回は、どんなことをするか動画で確認しましょう
・あとは耳に入れるために観てなくても何度も再生しましょう
・朝ごはんや、夕食後など時間を決めておくと忘れにくいです
☆レッスン後に確認したいときはsound poketでサクッと復習しよう!
・フォニックスの発音は言えるようにしておきましょう
・構文の練習もアニメーションで確認しましょう
英語学習では基本をしっかり身につけて「できた」「わかった」「通じた」という喜びが非常に
大切になってきます!
実際に「動画を繰り返し見ると、自宅での英語の発話が増えた」という
嬉しいお声をいただいております🎵
アミティーこそだてコラムVol.14 「習いごと行きたくない」。どうしてあげたらいいでしょう?
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「習いごと行きたくない」。どうしてあげたらいいでしょう?
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せっかく始めた/続けてきた習いごとに、ある日突然、こどもが「行きたくない」と言い出した...
多くの親が一度は直面する悩みではないでしょうか。
こんな時、理由をきちんと聞かずに叱ったり、無理やり行かせたりするのは逆効果。
先輩ママたちから、体験談をお聞きしました♪
◆行きたくない理由を聞いてみる
「楽しくない」「クラスの雰囲気に馴染めない」「なんとなく面倒くさい」。
こどもなりの理由があるはずです。
【小1の壁】とも言われる、保育園・幼稚園卒園後、小学校生活に馴染めず、「習いごとがイヤ」と訴える子もいます。
新しい環境への適応は、私たち大人にとっても難しいことですよね。
また、小学校中学年に差し掛かる頃、これまで出来ていたこと・やっていたことに恥ずかしさを覚えたり、面倒くさいと感じたりするケースも。
自分のことを客観的に捉えられるようになり、周りとの差を感じ、自信を失くしたり、逃げ出したくなったりしやすいタイミングです。
行きたくない理由を上手く言葉にできない場合もありますので、こどもの様子を見ながら、「何か嫌なことあった?」「友達と遊びたかった?」などと質問し、こどもの気持ちを引き出してみませんか。まずは、こどもの気持ちに向き合い、共感することから始めましょう。
◆改めて、目標を話し合ってみる
「次の試合でゴールを決めよう」「好きな曲を弾けるようになって、おじいちゃん・おばあちゃんに聴かせてあげよう」「今年度、英検5級を取ろう」など、小さくても具体的な目標を決めると、「そこまで頑張ってみようかな」と気持ちが前向きになることもあります。
◆こどもの言動や感情に振り回されすぎない
つい、親の方も焦ったり、感情的になったりしがちですが、こんな時こそ落ち着いて対応することが大事です。子どもと向き合う前に、場面を想定し、「習いごとが終わったら、大好きなおやつを買いにいくことを提案しよう」とか「宿題が終わっていないことで、気持ちがネガティブになっていそうだから、前もって先生に伝えておこうか?」など、事前にできる対策を考えておくことが助けになる場合もあります。
長く続ける中には、うまくいかない時や、気持ちが揺れる時もあるものです。いつでも私たちにご相談ください♪
■今週の“使えるひとこと英語”
“How about a snack after homework?”
「宿題終わったら、おやつ食べない?」