アミティー生 英語スピーチ・暗唱コンテスト

全国のアミティー生が、各地域の英語スピーチ・暗唱コンテストで優秀な成績を修めています。

各地の英語弁論大会で、アミティー生が健闘!

2018年中も、各地で開催された英語暗唱・弁論大会へ多くのアミティー生が出場を果たしました。
日ごろの学習成果を存分に発揮し、輝かしい結果を残した12名の生徒さん達をご紹介いたします。

第60回 岡崎市小中学生イングリッシュ・フェスティバル 出場

岡崎校
Sakurakoちゃん(小6)
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私は、自分の考えを英語で伝えてみたいと思い、学校代表を決めるオーディションに挑戦しました。課題は英語での自己紹介でした。アミティーでの発音やジェスチャー指導のおかげで代表に選ばれ、嬉しかったです。私の小学校は自然豊かな環境を生かした行事が沢山あるのでそれを紹介しました。本番は少し緊張しましたが、大好きな英語で発表出来、とても楽しかったです。これからも英語の勉強を頑張りたいです。

出場大会について

岡崎市内の小中学生が対象の恒例行事。2018年は150名以上の児童生徒が参加し、スピーチ・スキットを発表。

第10回 さくら英語スピーチコンテスト 高学年の部 優勝

松江校
Seichiくん(小6)
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ぼくは、小1の時から英語教室に通っていて、レッスンは楽しかったのですが、英語を使う機会がないと思っていました。そんな中スピーチ大会のことを知り、チャンスと思って参加しました。その時は3位だったので次こそはと、今回も原稿を考え、発音を意識して練習しました。アミティーの先生にも聞いてもらいました。そして、高学年の部で1位になりました。これからも頑張って英語を続けていきたいです。

出場大会について

雲南市国際文化交流協会が主催。市内の小中学生22名が出場し、日頃鍛えた英語で郷土の魅力を発表しました。

第16回 かながわ小・中学生 英語スピーチコンテスト 中学生の部 特別賞

横浜センター北校
Shienaさん(中1)
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When I stood up in front of the judge, I was so nervous that I thought my heart might burst out of my chest. I didn’t think my speech was the best speech. Of course, I practiced, but not as hard as I think I should have. Still, I was number six! I think if I have one more chance to give a speech in a contest, I will practice even harder next time! I hope to do better than before!

出場大会について

神奈川県内の小中学生が対象。中学生の部は予選を通過した20名が出場し、Shiena さんは第6位の特別賞に輝きました。

第52回 ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト ジュニアの部 山陰日本アイルランド協会長賞

松江校
Shuくん(中1)
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今回僕はラフカディオ・ハーンのエッセィの暗唱に挑戦しました。練習を通じ、一つひとつの言葉から、彼がとても松江を愛していたことがわかり、僕の住む町の美しい風景を再発見させてくれたと思います。彼の作品に出会えてとても幸せでした。アミティーの担当の先生にアドバイスをもらったおかげで、落ち着いてステージに立つことが出来ました。これからも多くの英語の本を読んで、表現力をつけたいです。

出場大会について

松江ゆかりの小泉八雲(へルン)を顕彰する大会。第52回大会は54名の出場者が八雲作品の暗唱を披露しました。

第60回 岡崎市小中学生イングリッシュ・フェスティバル 優秀賞

岡崎校
Ryosukeくん(中2)
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中学校2年生スキットの部に出場し、部活動について発表しました。夏休みから練習を始めましたが、最初はなかなか自信が持てませんでした。しかし、練習していくうちに徐々に自信もついて、また発音や自然な表現にするため、苦手なところを繰り返し友達と教えあい、最後まで頑張りました。本番は緊張しましたが、やってよかったと思いました。更に英語を勉強して、自分の言葉として使えるようにしたいです。

出場大会について

岡崎市内の小中学生が対象の恒例行事。2018年は150名以上の児童生徒が参加し、スピーチ・スキットを発表。

第27回 広島県中学校英語暗唱大会 2年生部門 優勝

広島紙屋町校
Yukiくん(中2)
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I took part in the English recitation contest. Ms. Challandes at Amity taught me that I could not notice things, and then I competed in the prefectural contest. The judging points were Intonation, Pronunciation, and Delivery. But the judges said “The most important point is comprehensible English”. So, I am going to speak more clearly and aim for “Comprehensible English”.

出場大会について

広島県内の各地区大会を勝ち抜いた中学生が出場。2年生部門は、Yuki くんほか14名が参加して暗唱を披露しました。

第66回 茨城キリスト教学園英語コンテスト 中学生弁論の部 優勝

水戸校
Karinさん(中3)
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英語学習を通して身についた〈物事を深く考える〉という習慣が、今回のスピーチで大きな力となりました。1つの事について自分の思いや考えがどんどん出てくる外国人の先生方の姿を幼い頃から見て、会話しているうちに、いつの間にか物事に対して熟考し、人に伝わる表現で発表できる力がついていた事に気が付きました。このまま英語力と表現の力を磨き続け、自分の考えや意見を発信できる人になりたいです。

出場大会について

茨城キリスト教大学・高校が主催。中学の部は県内各校から1名のみ出場でき、その中で Karin さんが優勝しました。

高円宮杯 第70回 全日本中学校英語弁論大会 茨城県予選 敢闘賞

土浦校
Suzukaさん(中3)
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今回で3回目の弁論大会でした。人前で緊張し焦ってしまった前回を反省し、今回は聞き手の方を見て、伝えることに努めました。私のテーマは、苦手な数学をどうして学ぶのかについてでした。弁論大会を通じ、私は特に会話や表現力を伸ばしていきたいと感じました。難しい単語ではなく、知っている言葉で表現できることを増やしていきたいです。この経験を活かし、プレゼンテーション大会などにも挑戦したいです。

出場大会について

中学生の英語弁論大会の最高峰、高円宮杯の茨城県予選大会。県内各中学の代表生徒が、弁論を繰り広げました。

第57回 豊田市中学校英語スピーチコンテスト スピーチの部 入賞
平成30年度 All Mikawa English Festival 出場

豊田校
Rizuさん(中3)
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私が大会への出場を決めたのは、自分の英語力を試したいと思ったからです。アメリカ在住時の体験から、人種差別を減らす為にすべきことを発表しました。amityの先生方にイントネーションや強弱のつけ方など指導してもらい、豊田市の大会で入賞できAll Mikawa English Festivalにも出場できました。大会でより上手い人に圧倒され、自分の実力が分かりましたので、今後も勉強に力を入れレベルをあげたいです。

出場大会について

Rizu さんは、40名・組が出場した大会で入賞し、上位3位以上が出場できる三河地区大会への進出を果たしました。

高円宮杯 第70回 全日本中学校 英語弁論大会 鳥取県西部地区大会 暗唱部門 優秀賞

米子校
Mikuさん(中3)
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私は11年間アミティーを続けてきたから、英語暗唱大会で2年連続で受賞できたと思います。アミティーでは暗記でなく、会話を通して自然に正しい英語が身に付きます。お蔭でスピーチ練習では、発音からではなく表現の練習から始めることができました。受賞したことで周囲から褒めてもらって自信もつき、今まで以上に英語を好きになり、もっと力をつけたい、色々な所で使ってみたいと思うようになりました。

出場大会について

中学生の弁論大会の最高峰、高円宮杯の県西部地区予選大会。約20名の中学生が白熱の弁論・暗唱を披露しました。

第2回 上代杯 高校生 英語プレゼンテーションコンテスト 最優秀賞

倉敷校
Moanaさん(高1)
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大会のテーマは、身近な食べ物を外国の人に紹介するというものでした。私は日頃食べている赤米について、古代米を品種改良した神秘的なもので、栄養価も高い自然のサプリメントであることを発表しました。前日までアミティーの先生方の指導を受け、練習を重ねたことで本番では落ち着いて発表ができました。今回の経験は、今後の英語学習だけでなく、人前で話すスキルをさらに磨く意識の向上につながりました。

出場大会について

国内高校生が対象のコンテスト。予備審査を通過した16名が、スライドショーも使って英語で発表を行いました。

平成30年度 鳥取県高校生英語弁論大会 第2位
第12回 中国地区高等学校 英語スピーチコンテスト 出場

鳥取校
Shioriさん(高2)
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私は小さい頃から海外に興味があり、英語に携わっていきたいと思っています。今回は弁論大会出場にあたり、アミティーで添削や練習のレッスンをお願いしました。普段経験することのない内容も多く、とても勉強になり楽しかったです。おかげで県大会を2位で突破し、中国大会にも出場できました!今後は英語の検定試験などにどんどん挑戦するために、日頃のレッスンにもっと力を入れていきたいです。

出場大会について

Shiori さんは鳥取県の高校生による県大会で2位に輝き、代表として中国地区大会への進出を果たしました。